2014年9月13日(土)対阪神タイガース@甲子園球場。
堂林翔太が右中間、センターバックスクリーンと2打席連続ホームラン。
堂林翔太のその長打力は魅力だ。
“堂林翔太二打席連続本塁打、センターから右に打てるのが魅力” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2014年9月13日(土)対阪神タイガース@甲子園球場。
堂林翔太が右中間、センターバックスクリーンと2打席連続ホームラン。
堂林翔太のその長打力は魅力だ。
“堂林翔太二打席連続本塁打、センターから右に打てるのが魅力” の続きを読む
カープの1軍捕手は2人制となっている。
最終的にはリーサルウェポン「中東直己」がマスクを被ることになる。
2014年9月12日(金)対阪神タイガーズ@甲子園球場で、中東直己が捕手として出場した。
2013年4月14日(火)対中日ドラゴンズ@ナゴヤドーム以来、通算6試合目の捕手としての出場である。
“第3の捕手中東直己、出番に備えてキャッチャーの実戦完了!!” の続きを読む
2014年9月9日(火)対中日ドラゴンズ@マツダスタジアム。
先発の前田健太は1-0とリードしたまま8回まででマウンドを降りた。
9回に登板したミコライオが同点とされたが、延長10回菊池涼介のサヨナラヒットで2-1と勝利。
“前田健太の1-0完封より中5日の巨人戦!最後の勝負は10.5決戦!” の続きを読む
2014年9月6日(土)横浜DeNAベイスターズ戦@横浜スタジアムでプロ入り初完封を果たした大瀬良大地。
初回にあげた1点だけを守り抜いた1-0のスミ1完封は実力がある証拠であり、大きな自信になったことだろう。
“プロ初完封大瀬良大地!3文字エース&背番号14の先輩以来の快挙” の続きを読む
中日ドラゴンズの山本昌広が49歳と25日で勝利投手となった。
史上最年長勝利投手記録の更新だ。
そんな山本昌広でも超えられそうもない記録を持っているのが大野豊である。
“最年長記録を塗り替える山本昌広が達成が困難な大野豊の記録” の続きを読む
読売ジャイアンツと1ゲーム差で迎えた2014.9.2~9.4の首位攻防3連戦。
ジャイアンツに見事に跳ね返され3連敗で4ゲーム差に。
“野球は安打数を競うスポーツではない、優勝チームは試合巧者!!” の続きを読む
2014年8月31日(日)対中日ドラゴンズ@ナゴヤドーム。
オールスター前後から正捕手の座を手中にしていた會澤翼が太股を痛めて負傷退場。
しかし、代わった石原慶幸が勝ち越し&ダメ押しタイムリー。
この男の意外性がカープ優勝へのキーマンになるかもしれない。
“意外性の男石原慶幸、驚異のサヨナラ率!カープ優勝の救世主!!” の続きを読む
2014年8月30日(土)対中日ドラゴンズでキャム・ミコライオが3年連続20セーブを達成した。
カープでは大野豊(1991-1993)、永川勝浩(2006-2009)に継ぐ記録である。
“ミコライオ3年連続20セーブ達成で通算セーブ数球団5位に!” の続きを読む
2014年も8月が終わろうとしている。
前田健太の8月最後の登板は4回5失点でノックアウト。
ヤクルト戦での3タテを狙ったが、残念ながら敗戦で首位読売とは3ゲーム差。
“2014年8月月間負け越しの前田健太、相性抜群の9月に巻き返せ!” の続きを読む
カープ期待のサウスポー戸田隆矢が中継ぎとして貴重な活躍をしている。
オールスター休みを挟んでスターターとしてローテーションに入るかと思われたが、ここにきて中継ぎでの登板が増えている。 “カープ貴重なサウスポー戸田隆矢の使い方、先発か中継ぎか?” の続きを読む
2014夏の甲子園、大阪桐蔭高校の優勝で幕を閉じた。
平成3年の初出場初優勝から4度目の優勝。
平成の中心に大阪桐蔭あり!といったところだろう。
しかし今大会、外野からの声がうるさかった。
“超スローカーブ、盗塁、敬遠…大人が高校野球を何故批判する?” の続きを読む