プロ野球は12月と1月はポストシーズンであるが、海外のウィンターリーグに行って力を付ける選手も多い。
台湾ではアジアウィンターベースボールリーグ(AWB)が行われていて、日本野球機構(NPB)としてチームを編成して試合を行っている。
しかし、このメンバーの中にカープの選手は一人もいない。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
野球には昭和の時代から受け継がれる「精神論」がある。しかし最近ではそうした縦社会の精神論から、実力を効率よく発揮するためのマインドコントロールに力を注ぐ傾向が強い。チャンスに強いバッティング、ピンチを冷静に切り抜ける心とはどのようなものかを考察したい。野球だけに限った話ではないので一般社会にも当てはめて考えてみたい。
プロ野球は12月と1月はポストシーズンであるが、海外のウィンターリーグに行って力を付ける選手も多い。
台湾ではアジアウィンターベースボールリーグ(AWB)が行われていて、日本野球機構(NPB)としてチームを編成して試合を行っている。
しかし、このメンバーの中にカープの選手は一人もいない。
優勝の可能性が無くなって戦意喪失したのか、それとも元々の力なのか、3試合連続完封負けを喫した。
2015年8月22日(土)対読売ジャイアンツ戦@マツダスタジアムで福井優也が8回1失点の好投で自己最多の9勝目を上げた。
プリ入り通算でも23勝23敗と星を五分に戻し、チームも7年ぶりのジャイアンツ戦勝ち越しを決めた。
MLB選抜を4投手の継投でノーヒットノーランに抑えた。
則本昂大-西勇輝-牧田和久-西野勇士は全てパシフィックリーグの投手たち
勝てば2位が確定した今シーズン143試合目の阪神タイガース戦@マツダスタジアム。
ミス連発の自滅で敗戦し、2位確定は10月5日のレギュラーシーズン最終戦のジャイアンツ戦までお預けに。
カープはチャンスに弱いというイメージがある。
タイムリー欠乏症や残塁の山といった表現がよく当てはまる。
特に満塁で得点できないケースが多いと感じる。
これは何故だろうか?
ライネル・ロサリオがまたやってくれた!
1点ビハインドからの逆転2ランホームラン。
「救世主」で片づけるにはもったいない感じがするが、おそらくミコライオが復帰した際には再び2軍に降格となるだろう。
阪神タイガースがGratiii(グラティ)の廃止を決定した。
昨シーズン話題となったポーズだが掛布雅之ゼネラルマネジャー付育成&打撃コーディネーターの苦言も大きく影響しているのだろう。
女子スキージャンプの高梨沙羅、日本国民の期待を一新に集めていましたが、結果は残念ながら4位。
解説陣はジャンプの技術でなく風の影響と言ってましたが、4年に一度の大きな大会で・・・とても残念。
ソチオリンピック開催中です!!
今までメダルが取れずに日本中がソワソワしていましたが、ソチオリンピックでの初メダルは男子ハーフパイプでの銀メダル:平野歩夢、銅メダル:平岡卓。
この2人、落ち着き払っているところが驚きです。