2018年9月9日対中日ドラゴンズ@ナゴヤドームで、會澤翼がシーズン13号本塁打を放った。
シーズン13号はカープ捕手のシーズン歴代最多本塁打記録である。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
カープは伝統的に機動力野球で勝ってきたと言われるが、80年代の強い時代のカープは山本浩二、衣笠祥雄を中心に破壊力のある打線でもあった。最近のカープ打線は迫力に欠ける。機動力野球の復活と共に長打力がある打者を育成することが、カープ優勝の為に必要な要素であると考える。
2018年9月9日対中日ドラゴンズ@ナゴヤドームで、會澤翼がシーズン13号本塁打を放った。
シーズン13号はカープ捕手のシーズン歴代最多本塁打記録である。
2014年9月13日(土)対阪神タイガース@甲子園球場。
堂林翔太が右中間、センターバックスクリーンと2打席連続ホームラン。
堂林翔太のその長打力は魅力だ。
ドラフト3位ルーキーの田中広輔がシートバッティングで3打数2安打、凡打も当たりの良かったショートライナーだったようで、打撃力をアピールしました。
元々守備力が評価されていましたが、バッティングでアピール出来れば試合にでる機会が増えます。