プロ野球選手のケガでよく聞く有鈎骨骨折。
過去にどんな選手が有鈎骨を骨折したのか調べてみた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
読売ジャイアンツ、10年間指揮を執った原辰徳が退任した。
後任監督は、現役選手である高橋由伸に一本化して要請を行っているようだが、カープファンとしても、まだまだ高橋由伸の現役での姿を見ていたい。
カープを退団し、他球団での復活を目指す栗原健太、右肘手術の影響でバッティングの勘が狂っていたが、本人は肘の感覚は悪くなく、実践感さえ戻ればまだまだ活躍できると発言している。
栗原健太のように、ケガが原因で自分のバッティングが出来なくなった選手は過去にもいる。
2015年9月4日(金)対東京ヤクルトスワローズ@神宮球場、2-4と競り負けた。
初回に3点を先制され、その後じりじりと追い掛けたが追いつくことはできず、代打の切り札である小窪哲也のカードを切ることは最後までなかった。
2014年東京ドームは伝統の一戦、巨人vs阪神で開幕。
この3連戦は「声の連携」に関わるプレーが起こった。
プロだから声を掛けないのではなく、声が聞こえないのだろう。