2016年に25年ぶりのリーグ優勝を果たしたカープ。
ずば抜けた選手がいるというよりは、チーム全体の力が上がり、勝ち得た優勝。
その為、MVPの票も割れると予想されていたが、2000本安打を達成し名球会入りするなど打線を引っ張った新井貴浩が受賞する事になった!
MVPは記者投票であるが、数字だけでなく優勝したチームへの貢献度の大きさを評価した記者が多かったのだと思う。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2016年に25年ぶりのリーグ優勝を果たしたカープ。
ずば抜けた選手がいるというよりは、チーム全体の力が上がり、勝ち得た優勝。
その為、MVPの票も割れると予想されていたが、2000本安打を達成し名球会入りするなど打線を引っ張った新井貴浩が受賞する事になった!
MVPは記者投票であるが、数字だけでなく優勝したチームへの貢献度の大きさを評価した記者が多かったのだと思う。
2016年7月18日(月・祝)対中日ドラゴンズ@マツダスタジアム、新井貴浩が劇的なサヨナラ本塁打を放ち、勝利を収めた。
新井貴浩のサヨナラ本塁打は8年ぶり3本目である。
40歳になったばかりの黒田博樹がカープだけでなく球界の話題の多くをさらっている。
過去にカープで40代で活躍した投手は何人いるのだろう?と気になったので調べてみた。
中日ドラゴンズの山本昌広が49歳と25日で勝利投手となった。
史上最年長勝利投手記録の更新だ。
そんな山本昌広でも超えられそうもない記録を持っているのが大野豊である。
レジェンド葛西紀明、個人での銀メダルに続き団体での銅メダル。
日の丸飛行隊のチームワークには、見ていて久しぶりに胸が熱くなりました。