日米通算200勝を達成した黒田博樹は1996年ドラフト2位でカープに入団している。
1位は同じく大卒の澤崎俊和であることはよく知られた話であるが、この2人以外にはどのような選手がドラフト同期にいたのだろうか?
“1996年カープがドラフトで指名した選手の実績は?澤崎俊和、黒田博樹、河野昌人、福良徹。” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
青山学院大学時代には同期にプロ入りした井口資仁、倉野信次、清水将海らがおり黄金期を形成。1996年のドラフト1位でカープに入団、同2位は現ニューヨークヤンキースの黒田博樹。ルーキーイヤーには新人王を獲得するなど期待通りの活躍をするが、その後は順調には行かず中継ぎ、抑えを担当。最後はケガにも泣かされ2005年に引退。引退後はカープ一筋でコーチを続けるカープ人。
日米通算200勝を達成した黒田博樹は1996年ドラフト2位でカープに入団している。
1位は同じく大卒の澤崎俊和であることはよく知られた話であるが、この2人以外にはどのような選手がドラフト同期にいたのだろうか?
“1996年カープがドラフトで指名した選手の実績は?澤崎俊和、黒田博樹、河野昌人、福良徹。” の続きを読む
大瀬良大地が新人王を獲得した。
背番号14の先輩津田恒実も獲得していた賞であり、是が非でも獲得しておきたかったはずだ。
“#14津田恒実vs澤崎俊和vs大瀬良大地のルーキー時代の成績比較” の続きを読む
2014年9月6日(土)横浜DeNAベイスターズ戦@横浜スタジアムでプロ入り初完封を果たした大瀬良大地。
初回にあげた1点だけを守り抜いた1-0のスミ1完封は実力がある証拠であり、大きな自信になったことだろう。
“プロ初完封大瀬良大地!3文字エース&背番号14の先輩以来の快挙” の続きを読む