カープがキャンプを行う沖縄市に出来たコザしんきんスタジアム。
こけら落としのオープン戦、練習試合と2試合行われましたが初ホームランは千葉ロッテマリーンズの井口資仁。
カープの選手でなかったのは残念(>_<)
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
カープがキャンプを行う沖縄市に出来たコザしんきんスタジアム。
こけら落としのオープン戦、練習試合と2試合行われましたが初ホームランは千葉ロッテマリーンズの井口資仁。
カープの選手でなかったのは残念(>_<)
さぁ2014年のオープン戦開幕。
今の時期は期待感しかないので、実は一番楽しく野球が見れる時期かもしれません(^^ゞ
オープン戦の開幕投手はドラフト1位大瀬良大地!
2014年も遂にオープン戦が始まります。
開幕まで一ヶ月強ありますが、実戦が始まると見ているファンはワクワク感が高まります。
オープン戦が始まって、ある程度チームの骨格が見えてくる前に、独断と偏見!?で2014年オーダーとローテーションを予想してみました。
開幕前にもう一度予想すると思います(^^ゞ
カープの1軍が日南での1次キャンプを打ち上げ沖縄へと移動しました。
キャンプ銀座!?の沖縄ではオープン戦など実践重視のメニューになるようです。
キャンプも残りあと10日程・・・
カープが日南1次キャンプを打ち上げた。
野村謙二郎監督は日南でのキャンプを「100点満点」と評価して沖縄での2次キャンプへと移動したが本当の戦いはここからであろう。
カープは今までFAで選手を獲得したことがない。
そして2014年はトレードすらない状況。
2013年CS初進出の3位になったからと言ってこの状況で良いのだろうか?
レジェンド葛西紀明、個人での銀メダルに続き団体での銅メダル。
日の丸飛行隊のチームワークには、見ていて久しぶりに胸が熱くなりました。
BCリーグの群馬ダイヤモンドペガサスにアレックス・ラミレスの入団が決まりニュースになった。
独立リーグには高校や大学卒業後にプロ野球を目指す若者がいると共に、一度プロ野球に身を置いたものが再挑戦の為にプレーしているのも特徴である。
阪神タイガースの梅野 隆太郎が紅白戦でセンターへのホームランを放ったようだ。
大学日本代表で4番を張っていた実力発揮と言ったところだろうか。
ヤクルトスワローズ ⇒ 読売ジャイアンツ ⇒ DeNAベイスターズで活躍し2,000本安打も達成したアレックス・ラミレスの独立リーグ入りが発表された。
名球会入り選手の独立リーグ入りは高津臣吾に次いで2人目、野手では初となる。
廣瀬純のバッティングが好調のようです。
キャンプでの紅白戦、2試合にまたがってホームランを含む6打席連続出塁、シートバッティングを入れると7打席連続出塁。
女子スキージャンプの高梨沙羅、日本国民の期待を一新に集めていましたが、結果は残念ながら4位。
解説陣はジャンプの技術でなく風の影響と言ってましたが、4年に一度の大きな大会で・・・とても残念。
ソチオリンピック開催中です!!
今までメダルが取れずに日本中がソワソワしていましたが、ソチオリンピックでの初メダルは男子ハーフパイプでの銀メダル:平野歩夢、銅メダル:平岡卓。
この2人、落ち着き払っているところが驚きです。
大野豊に佐々岡真司、カープを支えた左右のエース。
この2人に共通するのは、チームの為に先発、抑えとチーム事情に合わせて貢献してきた点です。
カープ愛が成せる業だと思います。
紅白戦で一岡竜司が快刀乱麻の投球を見せたようだ。
2イニングで5奪三振。
1イニング目3者連続三振、その相手が菊丸コンビとエルドレッドであることを考えてもインパクトが強い。
昨日、サード堂林翔太の魅力について記事にしました。
田中広輔のバッティングアピールによって、サード争いに田中広輔が食い込んできそうとの事でしたが、この争いに栗原健太も参戦!?
ドラフト3位ルーキーの田中広輔がシートバッティングで3打数2安打、凡打も当たりの良かったショートライナーだったようで、打撃力をアピールしました。
元々守備力が評価されていましたが、バッティングでアピール出来れば試合にでる機会が増えます。
栗原健太と共にカープの屋台骨を長年支えてきながら、ここ2年怪我もあり苦しんでいる東出輝裕。
今年はスーパーサブでの働きを求めたい!!
春季キャンプ、栗原健太の評判がとてもいい。
調子が良いようだが、数年前とは違いレギュラーが約束されたわけではなく挑戦者。
反骨心から来るものだろうか?
思い出せば、2005年新井貴浩がホームラン王を獲った時と似ている気がする。
上原浩治、ボストンレッドソックスを世界一に導き、2013年ワールドシリーズでの胴上げ投手。
インタビューで「メジャーで成功する理由は?」と聞かれ、意外なことを回答していました。