近代プロ野球では、先発投手は中6日が一般的である。
中5日を中心とするケースもあるが、各球団5~6人の先発投手を必要となる。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
近代プロ野球では、先発投手は中6日が一般的である。
中5日を中心とするケースもあるが、各球団5~6人の先発投手を必要となる。
2014年7月8日(火)対阪神タイガース、カープは1-3で敗れて気付けば3位阪神と1ゲーム差。
先日まで借金があったと思ったが、気付けば6連勝しているらしい。
何だか不思議なチームに感じたが・・・
2005年に始まったセパ交流戦。
今年で10周年を迎えますね。
初めて首位で交流戦を迎える広島東洋カープ。
優勝を目指しつつも5割を割らない事が大事。
開幕から2カード目が終了した。
中5日で登板した前田健太、1イニングだけ投げて雨天ノーゲーム。
1回に2点を先制しただけに痛すぎるノーゲーム(@_@)
しかし、2014年の先発ローテーションの流れは見えた気がする。
2014年のカープローテーションを争う篠田純平と福井優也が揃ってオープン戦に登板した。
2人の結果は綺麗に分かれてしまった。
中田廉の評判がすこぶる良い!(^^)!
安仁屋サンタ、カープの建さんが春季キャンプのMVPに選出した。
また今シーズンの楽しみが増えた!(^^)!
カープのサウスポー不足問題は深刻です。
ここ数年の問題ではなく、長年言われています。
他球団のサウスポー事情と比較してみたく、21世紀以降に二桁勝利を上げたサウスポーについて調査してみました。
大野豊に佐々岡真司、カープを支えた左右のエース。
この2人に共通するのは、チームの為に先発、抑えとチーム事情に合わせて貢献してきた点です。
カープ愛が成せる業だと思います。
紅白戦で一岡竜司が快刀乱麻の投球を見せたようだ。
2イニングで5奪三振。
1イニング目3者連続三振、その相手が菊丸コンビとエルドレッドであることを考えてもインパクトが強い。
今日は成人式。
カープで今年成人式を迎えるのは、期待のサウスポー戸田隆矢です。
最近のカープは、ドラフトで高校生よりも大学生を中心に獲得している影響もあり、2014年の新成人は一人だけ。