堂林翔太が、打率.333、本塁打20、打点80を2016年の目標に掲げた。
サードには元中日ドラゴンズの安打製造機エクトル・ルナが加入し、ポジション争いが激化するが、目標を高く掲げてレギュラー獲りを狙っているのだろう。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
堂林翔太が、打率.333、本塁打20、打点80を2016年の目標に掲げた。
サードには元中日ドラゴンズの安打製造機エクトル・ルナが加入し、ポジション争いが激化するが、目標を高く掲げてレギュラー獲りを狙っているのだろう。
現役か引退かで悩んでいた黒田博樹。
現役続行を決意し契約更改を行ったが、カープの歴代最高年俸を大きく上回る6億円でサイン。
2016年シーズンの最高年俸選手となり、歴代でも3位タイとなった。
う阿部慎之助が打撃フォームを改造するようだ。
定期的に打撃フォームを変えているような感じがするが、自分のものにできるのがスゴイ。
2014年、読売ジャイアンツが優勝を決めた。
カープが優勝をアシストしたところはいただけない。
今シーズンの読売ジャイアンツの戦力を見ると、誰がMVPになるのか見当もつかないくらいの戦力だ。
會澤翼が1軍に合流してきた。
ここまで捕手は石原慶幸をメインに白濱裕太との併用で2人体制。
そして、何かあった時のバックアップに第3の捕手として中東直己。
この状況下で會澤翼を1軍登録させたのは、やはり石原慶幸と白濱裕太のバッティングの調子が上がってこないからだろう。
2014年東京ドームは伝統の一戦、巨人vs阪神で開幕。
この3連戦は「声の連携」に関わるプレーが起こった。
プロだから声を掛けないのではなく、声が聞こえないのだろう。
阪神タイガースの梅野 隆太郎が紅白戦でセンターへのホームランを放ったようだ。
大学日本代表で4番を張っていた実力発揮と言ったところだろうか。