読売ジャイアンツ、10年間指揮を執った原辰徳が退任した。
後任監督は、現役選手である高橋由伸に一本化して要請を行っているようだが、カープファンとしても、まだまだ高橋由伸の現役での姿を見ていたい。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
読売ジャイアンツ、10年間指揮を執った原辰徳が退任した。
後任監督は、現役選手である高橋由伸に一本化して要請を行っているようだが、カープファンとしても、まだまだ高橋由伸の現役での姿を見ていたい。
2試合連続先頭打者本塁打を記録していた田中広輔、3試合連続本塁打とはならなかった。
3試合連続への挑戦は三振で終わったが、本塁打よりも塁に出る姿勢を大切にしてもらいたい。
日米野球、侍ジャパンの1,2番は柳田悠岐-菊地涼介のコンビがメインであったが、1試合だけ2番柳田悠岐を試している。
菊地涼介に代わって山田哲人が1番セカンドに入ったためだが、プロ野球の監督は2番に左の強打者を起きたがる傾向にあると感じる。
廣瀬純のバッティングが好調のようです。
キャンプでの紅白戦、2試合にまたがってホームランを含む6打席連続出塁、シートバッティングを入れると7打席連続出塁。