昨日、丸佳浩はバッティングに好影響を与えるためにセンターに固定しているのではないかということを書いた。
逆に、センターだったが打撃に専念させるために両翼の選手となったのが前田智徳である。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
昨日、丸佳浩はバッティングに好影響を与えるためにセンターに固定しているのではないかということを書いた。
逆に、センターだったが打撃に専念させるために両翼の選手となったのが前田智徳である。
昨日、サード堂林翔太の魅力について記事にしました。
田中広輔のバッティングアピールによって、サード争いに田中広輔が食い込んできそうとの事でしたが、この争いに栗原健太も参戦!?
ドラフト3位ルーキーの田中広輔がシートバッティングで3打数2安打、凡打も当たりの良かったショートライナーだったようで、打撃力をアピールしました。
元々守備力が評価されていましたが、バッティングでアピール出来れば試合にでる機会が増えます。
菊池涼介はセカンドだ!と昨日記事にしました。
彼も元々ショートの選手。
カープに入ってから、セカンドに入り、セカンドをモノにしつつあると思います。
元々日本のプロ野球にセカンドとして入団した選手は少ないと思います。