投手の分業制が確立された近代野球において、クローザーの役割はとても大きい。
しかし、開幕前に思い描いたようにクローザーが働いてくれるチームは12球団の内で半分の6球団もあれば良い方だろう。
毎年決まったクローザーが活躍するチームは実は少ない。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
投手の分業制が確立された近代野球において、クローザーの役割はとても大きい。
しかし、開幕前に思い描いたようにクローザーが働いてくれるチームは12球団の内で半分の6球団もあれば良い方だろう。
毎年決まったクローザーが活躍するチームは実は少ない。
女子スキージャンプの高梨沙羅、日本国民の期待を一新に集めていましたが、結果は残念ながら4位。
解説陣はジャンプの技術でなく風の影響と言ってましたが、4年に一度の大きな大会で・・・とても残念。
大野豊に佐々岡真司、カープを支えた左右のエース。
この2人に共通するのは、チームの為に先発、抑えとチーム事情に合わせて貢献してきた点です。
カープ愛が成せる業だと思います。