日米野球、侍ジャパンの1,2番は柳田悠岐-菊地涼介のコンビがメインであったが、1試合だけ2番柳田悠岐を試している。
菊地涼介に代わって山田哲人が1番セカンドに入ったためだが、プロ野球の監督は2番に左の強打者を起きたがる傾向にあると感じる。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
日米野球、侍ジャパンの1,2番は柳田悠岐-菊地涼介のコンビがメインであったが、1試合だけ2番柳田悠岐を試している。
菊地涼介に代わって山田哲人が1番セカンドに入ったためだが、プロ野球の監督は2番に左の強打者を起きたがる傾向にあると感じる。
来シーズン背番号が変更になる選手が発表された。
久本祐一:65 ⇒ 120
岩見優輝:28 ⇒ 46
會澤翼:64 ⇒ 27
松山竜平:37 ⇒ 44
侍ジャパントップチームが日米野球を行っているが、U21(21歳以下)の日本代表はワールドカップを戦っていた。
U21ワールドカップは初開催。
残念ながら初代優勝は逃した。
MLB選抜を4投手の継投でノーヒットノーランに抑えた。
則本昂大-西勇輝-牧田和久-西野勇士は全てパシフィックリーグの投手たち
日米野球、侍ジャパンが2連勝。
打線が繋がり、縦横無尽に選手がグラウンドを駆け巡っているが、1,3塁ベースコーチはそれぞれ村松有人と仁志敏久だ。
2014年明治神宮大会が開幕した。
知っている人は知っているこの大会、高校の部は来春センバツの前哨戦であり、大学の部は今シーズンの締め括りで4年生はこの大会で引退となる。
2014日米野球の初戦、我らのエース前田健太の好投で日本が先勝した。
繋いでなんとか点をもぎ取り守り抜く、日本野球の原点をみた感じだ。
新井貴浩のカープ復帰が決定した。
推定年棒2,000万円、背番号28から当然ながらレギュラー待遇でないことがわかる。
期待されるのは新井貴浩の背中を見せることだろうか?
カープが日本ハムを戦力外になった佐藤祥万の獲得を発表した。
長年に亘って課題であるサウスポー不足解消のワンピースとして期待したい。 “2014カープ左腕登板比率は約1割…課題解消を佐藤祥万に期待!” の続きを読む
ブライアン・ポール・バリントン(Bryan Paul Bullington)とキャメロン・クレイグ・ミコライオ(Kameron Kraig “Kam” Mickolio)が退団となった。
バリントンは4年、ミコライオは3年と長きに亘りカープの投手陣を支えてくれた。 “【バリントン&ミコライオ退団】優勝に向け必要な戦力アップへ” の続きを読む
鯉のプリンス堂林翔太とTBS枡田絵理奈アナが結婚するとの報道が流れた。
カープ女子としては悲鳴ものか!?
ファンとしては祝福したいし、夫婦二人三脚でレギュラー定着、個人成績アップ、そしてチームの優勝へと導いてもらいたい。
今オフ、カープ低迷期にチームを支えていた選手たちが厳しい状況に置かれている。
2008年にFAで阪神タイガースに移籍した新井貴浩は自由契約を選択、今シーズン1軍での出場がなかった東出輝裕、栗原健太は大幅な年棒ダウンでの契約更改となった。
ところで、プロ野球界での年棒減額制限とは何なのか?
2015年シーズンの新スタッフで秋季キャンプがスタートしている。
2軍監督には、退任した内田順三の代わりに高信二が就くことがきまった。
そして今シーズン高信二が担当していた3塁ベースコーチ、石井琢朗が担当することになるようだ。
秋季キャンプがスタートした。
ルーキーイヤーに二ケタ10勝を上げた大瀬良大地、初日から精力的にブルペンに入り、スプリット・フィンガード・ファーストボールの習得に励んでいるようだ。
2014年日本シリーズ、福岡ソフトバンクホークスが日本一で幕を閉じた。
この両チームには、守備力でスタメンを勝ち取った選手がいる。
福岡ソフトバンクホークスの今宮健太と阪神タイガースの前田大和だ。
カープの2015年コーチングスタッフが発表になった。
空白だった2軍監督に高信二が就いたなどの動きがあったが、1番意味がわからないのが東出輝裕の2軍野手コーチ補佐である。