近藤健介が7年総額50億円と言われる大型契約で福岡ソフトバンクホークスにFA移籍した。
日本プロ野球での長期契約のランキングが気になったので調べてみた。
“プロ野球長期契約年数ランキング!最長は趙成珉の8年で日本人では松中信彦/則本昂大/柳田悠岐/山田哲人/近藤健介の7年!” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
近藤健介が7年総額50億円と言われる大型契約で福岡ソフトバンクホークスにFA移籍した。
日本プロ野球での長期契約のランキングが気になったので調べてみた。
“プロ野球長期契約年数ランキング!最長は趙成珉の8年で日本人では松中信彦/則本昂大/柳田悠岐/山田哲人/近藤健介の7年!” の続きを読む
スピード・パワーと超人的な身体能力を持つ福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐が、日本球界初の40-40(40本塁打&40盗塁)を狙っている。
過去にカープで40-40に近かった選手はいただろうか?
2015年にトリプルスリーを達成した柳田悠岐、2016年は40本塁打、40盗塁の40-40に挑戦する。
日本では未だ達成者がいない40‐40、メジャーでの達成者の数字を見ても、とても驚異的な数字だということがわかる。
堂林翔太が、打率.333、本塁打20、打点80を2016年の目標に掲げた。
サードには元中日ドラゴンズの安打製造機エクトル・ルナが加入し、ポジション争いが激化するが、目標を高く掲げてレギュラー獲りを狙っているのだろう。
2015年プロ野球、セントラルリーグで山田哲人、パシフィックリーグで柳田悠岐がトリプルスリーを達成した。
セ・パ当時にトリプルスリー達成者が出るのは、2リーグ制が始まった1950年以来65年ぶり。
2015年のプロ野球、東京ヤクルトスワローズの山田哲人、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐がトリプルスリーの達成は間違いない。
過去8人しか記録していないこの記録、どの球団が最も多く輩出しているのだろうか?
日米野球、侍ジャパンの1,2番は柳田悠岐-菊地涼介のコンビがメインであったが、1試合だけ2番柳田悠岐を試している。
菊地涼介に代わって山田哲人が1番セカンドに入ったためだが、プロ野球の監督は2番に左の強打者を起きたがる傾向にあると感じる。
MLB選抜を4投手の継投でノーヒットノーランに抑えた。
則本昂大-西勇輝-牧田和久-西野勇士は全てパシフィックリーグの投手たち
2014年9月17日(水)対読売ジャイアンツ@マツダスタジアム。
4度もリードを奪うも最後は大田泰示に逆転ホームランを打たれた。
逆転優勝が遠のく敗戦で首位ジャイアンツとのゲーム差は6。