プロ野球選手、野手が生涯の目標としているのが2000本安打での名球会入りだろう。
残念ながらあと少し、1900本以上の安打を放ちながらもう一歩で名球会に入れなかった選手はどんな選手がいるか気になったので調べてみた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
プロ野球選手、野手が生涯の目標としているのが2000本安打での名球会入りだろう。
残念ながらあと少し、1900本以上の安打を放ちながらもう一歩で名球会に入れなかった選手はどんな選手がいるか気になったので調べてみた。
福岡ソフトバンクを自由契約となり移籍先を探している松中信彦。
自ら各球団の編成部門に電話を掛けて、テストのお願いをしていたという。
実際に広島東洋カープと東北楽天ゴールデンイーグルスがテストを検討したが、足と守備の面からテストを見送ったようだ。
今オフ、カープ低迷期にチームを支えていた選手たちが厳しい状況に置かれている。
2008年にFAで阪神タイガースに移籍した新井貴浩は自由契約を選択、今シーズン1軍での出場がなかった東出輝裕、栗原健太は大幅な年棒ダウンでの契約更改となった。
ところで、プロ野球界での年棒減額制限とは何なのか?
日本のプロ野球のセカンド論について書き続けてます。
⇒ https://osakacarp.com/archives/141
プロ野球が本格参戦したアテネオリンピックから代表でのセカンドの選手をふりかえってみましょう。