*2026年1月27日情報更新
カープの年俸ランキングを調べてみた。
“広島東洋カープ歴代年俸ランキング!!球団史上初の1億円プレーヤーは北別府学で過去最高額は黒田博樹の6億円!” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
プロ野球の球団経営は球団維持の為に黒字が求められると同時に、公共財としての位置づけも重要。球団の黒字だけを考えてチーム力が上がらない場合は、プロ野球経営母体の意義を問われる。同時にプロ野球は親会社の広告的位置づけも大きい。
日本のプロ野球界も1億円プレーヤーが普通になってきた。
一方で、5億、6億ともらう選手は少なく、ここまでの成績を残すとメジャーに行くのが最近の流れのようだ。
日本プロ野球12球団の歴代最高年俸選手が気になったので調べてみた!
カープはこれまで8度のリーグ優勝を果たしている。
その中で過去に3度、優勝パレードを行っている。
その時の観衆は何人くらいいたのだろうか?
2015年7月4日(土)対東京ヤクルトスワローズ@マツダスタジアム。
雨の影響で開始時間が遅れ、更に1回裏攻撃中に雨脚が強まり、結局ノーゲームに。
試合をやれる気配はあったのだろうか?
ネーミングライツ(命名権)が日本でも一般的なものになってきた。
導入当初は違和感があったが、一つの収益源、広告宣伝方法としては秀逸な方法だと思う。
男子バスケットボールのリーグ統一問題、国際バスケットボール連盟から競技団体の資格停止まで発展し、事態が大きくなっている。
2団体の統一はプロ野球的な考えとJリーグ的な考えで対立しているように思う。
横浜DeNAベイスターズの高田繁GMが退任するようだ。
日本ハムファイターズでもGMを務めており、日本にGM制度を普及・認知させた功労者だと思う。
日本プロ野球の歴史の中で決して忘れてはいけない日、それは2004年9月18日、19日。
労働組合日本プロ野球選手会が行ったストライキから10年が経った。
10年経った今、現在のプロ野球の現状を考えてみたい。
カープの黄金期と言えば1975年の初優勝から最後の優勝を果たした1991年頃だろう。
この間、計6回のリーグ優勝を果たし、多くのシーズンでAクラス入りを果たしている。
この前後の期間で何が起こっているのかを探ると、カープの未来が見えてくるかも知れない。
ドミニカカープアカデミー出身のライネル・ロサリオが初本塁打。
死球での負傷で戦線離脱したキラ・カアイフエの穴を頑張って埋めてくれている。
シアトルマリナーズは10シーズン近く下位に低迷しているチームである。
しかし、佐々木主浩やイチローが入団したころは大きく貯金を作る最強チームであった。
2003年には先発ローテーションを5人だけで回す快挙も達成している。
プロ野球は2月1日から12球団一斉にキャンプイン。
1軍は宮崎と沖縄に集結ですが、いつからか海外キャンプって無くなってしまいましたね。
(カープには無縁ですが。)
田中将大がニューヨークヤンキースと契約してから、スポーツだけでなくニュースや芸能でも報道が過熱しています。
想像を絶する額なので、野球好きだけでなく主婦にも興味が及ぶのでしょう。
妻の里田まいさんへ関心が行ってる部分も大きいようですが・・・
メジャーでは全米各地を遠征します。
各球団ジェット機をチャーターしての移動。
時差もありますし、日程も過密なので体力勝負。
日本のプロ野球の遠征事情は? “広島東洋カープの遠征事情、他球団と比較してみる。” の続きを読む
田中将大のニューヨークヤンキース移籍に伴って、メジャーリーグの壮大さが報道されています。
契約額の大きさだけでなく、メジャーリーグそのものの大きさ。
その一つにメジャーリーガーの遠征時のチャーター機での移動があります。
マツダスタジアムが完成して今年で6シーズン目。
開場当初は、日本には珍しいスタジアムとして注目を集めましたが、今では良い意味で定着してきてる感じがします。