【月刊:東出輝裕&栗原健太】勝負の夏場がやってきたぞ!!

プロ野球は勝負の8月に突入。

ここにきて中日ドラゴンズが上位チームに食い込もうかと徐々にチーム状態を上げてきた。

経験豊富なチームであり、不気味だ。

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秋には必ず必要な選手中田廉、一度リフレッシュさせる勇気を!

2014年7月26日(土)、29(火)と中田廉が2試合連続で被弾を浴びた。

さすがに疲れているのだろう。

勇気を持って一度リフレッシュの意味で休ませるのも有効ではないだろうか?

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2年ぶりの勝ち投手福井優也、ローテ入りへ大事なのは次の登板!

2014年7月27日(日)、福井優也が2年ぶりの勝ち投手、それも完投成し遂げた。

ファンが待っていたピースが埋まりそうだ。

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プロ野球初観戦記。ナゴヤ球場での山本浩二500号本塁打!

1985年7月26日。

私がプロ野球を初めて観戦した日である。

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スピードスター赤松真人vs鈴木尚広。過去盗塁王との成功率比較

2014年7月23日(水)、カープは赤松真人、ジャイアンツは鈴木尚広の足で決勝点をもぎ取った。

チームには欠かせない足のスペシャリストだ!

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チーム本塁打両リーグ最速100号到達。本塁打増加は問題か?

2014年、カープのチーム本塁打が3桁100号に到達した。

83試合目の到達でシーズン175本ペース。

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豊田球場の帰りのバスで津田恒実からサインをもらった思い出

昨日の続きで・・・

私は津田恒実にサインをもらったことがある。

曖昧になりつつある記憶を思い出してみた。

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2014年7月20日炎のストッパー津田恒実21回目の命日に思う事

2014年7月20日(日)。

7月の3連休の真ん中にプロ野球の開催がない。

オールスターの予備日として設定されていたが、この日程はどうにかならないものか?

天国のストッパーもプロ野球が無いのは寂しく思っているような気がする。

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オールスター赤ヘル旋風!初優勝した1975年に酷似している!

2014年オールスター。

カープはファン投票で8人が選出されたが、西武ドームでの初戦はカープ選手が躍動。

カープが初優勝した1975年に似ているようだ。

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2014カープ前半戦。祝戸田隆矢初勝利!先発左腕勝利は4勝のみ

カープ3年目期待のサウスポー戸田隆矢。

先発して5回4失点でプロ入り初勝利。

内容、結果とももう一つという感じだが、先ずはプロ入り初勝利、しかもカープ懸念のサウスポーに結果が出たことが収穫だ。

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堂林翔太、今村猛、そして前田智徳の涙!その後の糧に成長を!

2014年7月14日(月)、延長12回ライトに入っていた堂林翔太が痛恨の後逸で決勝点を奪われる。

その裏に打席が回ってきた堂林翔太、同点への足がかりとなる2塁打を放ち、同点のホームイン。

目が潤んでいるように見えた。

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田中将大離脱の原因は酷使?スプリットの多投?公式球の相違?

田中将大離脱の原因を探る動きがアメリカで活発らしい。

高校時代からの酷使、スプリットの投げすぎ・・・原因はどこにあるのだろうか?

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奇策内野5人シフトに縁がある青木高広。外野に飛ばせてはNG!!

2014年7月11日(金)、読売ジャイアンツが阪神タイガース相手に内野手5人シフトの奇襲を見せた。

しかし、内野手5人シフトをやるケースではなかったと思う。

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試合開始直前の代役4番岩本貴裕。各チームの代役4番事情!

2014年7月9日(水)、カープの主砲エルドレッドが試合3分前にスタメンを外れた。

試合が始まり、1回表の攻撃で打順が回ってきたところで代打、回ってこなければ守備から交代のケースは稀にあるが、試合前に交代するのは珍しいケースだ。

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2014オールスター、カープはファン投票8、選手間投票2、監督推薦0

2014オールスターの監督推薦選手が発表され、全出場選手が決定。

カープからは監督推薦での選出はなく、ファン投票で選ばれた8選手が夢の球宴に出場する。

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激闘!広島vs読売!! 小窪哲也と山口鉄也、テツヤの勝負が面白い

カープ右の代打の切り札となりつつある小窪哲也とジャイアンツ絶対的なセットアッパー山口鉄也。

二人の”テツヤ”の戦い、2014シーズンの1つの見所かもしれない。

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代打の特性・順番…代打の切り札は岩本貴裕>小窪哲也>梵英心

2014年7月1日(火)対読売ジャイアンツ戦は8-7のルーズベストゲームで敗戦。

ルーズベルトゲームは面白いというが、負けたチーム・ファンには疲れがドッと押し寄せる。

結果はさておき、この試合で代打の順番について考えさせられるケースがあった。

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【月刊:東出輝裕&栗原健太】続々と若手が1軍に上がる中で・・・

長年カープを支えてきた東出輝裕と栗原健太を追いかけるコーナー。

2014年6月のレビューです。

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カープ捕手ダービー!リード:倉、打撃:會澤、肩:?、石原は?

2014年6月29日(日)対横浜DeNAベイスターズ、打撃が売りの会沢翼が9回表に決勝ホームラン。

正捕手石原慶幸不在の中、存在感を示した。

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日本は準永久欠番が多くあるが永久欠番は誕生しないのか?

プロ野球だけでなくプロスポーツ界では、輝かしい成績、チームへの貢献度が高かった選手の背番号は「永久欠番」にするケースがある。

しかし、日本のプロ野球では永久欠番が誕生しなくなっているのが現状。

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