2014年6月29日(日)対横浜DeNAベイスターズ、打撃が売りの会沢翼が9回表に決勝ホームラン。
正捕手石原慶幸不在の中、存在感を示した。
“カープ捕手ダービー!リード:倉、打撃:會澤、肩:?、石原は?” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2014年6月29日(日)対横浜DeNAベイスターズ、打撃が売りの会沢翼が9回表に決勝ホームラン。
正捕手石原慶幸不在の中、存在感を示した。
“カープ捕手ダービー!リード:倉、打撃:會澤、肩:?、石原は?” の続きを読む
オールスターにカープから8人が選出。
2003年に阪神タイガースから9人が選ばれているが、それに次ぎ史上2位の記録。
個人的雑感を・・・
“2014オールスターファン投票、カープから8選手が選出で思う事” の続きを読む
プロ野球だけでなくプロスポーツ界では、輝かしい成績、チームへの貢献度が高かった選手の背番号は「永久欠番」にするケースがある。
しかし、日本のプロ野球では永久欠番が誕生しなくなっているのが現状。
“日本は準永久欠番が多くあるが永久欠番は誕生しないのか?” の続きを読む
阪神タイガースが建山義紀を獲得。
その背番号は53、元盗塁王で2003年、2005年の阪神タイガース優勝に大きく貢献した赤星憲広の背番号である。
“建山義紀の背番号53、阪神タイガースの背番号の重みと空き番号” の続きを読む
野球のピッチャーの「コントロール」、大きく2つに分けられると思う。
1つは「針の穴を通すコントロール」、もう一つは「ホームベース上で勝負するコントロール」。
“投手のコントロールは針の穴を通すか?ホームベース上で勝負か?” の続きを読む
プロ野球の交流戦が終了する頃に始まるのが夏の甲子園の地方大会。
南北海道と沖縄で、大会が始まった。
2ヶ月間に及ぶ戦い、野球好きには堪らない。
“2014年夏の甲子園、選手権大会が始まった!個人的な注目校は?” の続きを読む
2014年交流戦終了。
9勝15敗で楽天イーグルスと阪神タイガースと並んで最下位。
借金6で終えたが、「5割で良い」と思っていたのが問題かも。。。
“交流戦負け越し・・・目標は高く!「目標がその日その日を支配する」” の続きを読む
2014年6月21日、対日本ハムファイターズは5回表まで0-4で負けていた。
その裏に8点を奪う猛攻で逆転し、その後の雨でコールドゲーム。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
| ファイターズ | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 0× | 4 | |||
| カープ | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 | 8 |
ふと2年前の日ハム戦を思い出した。
“日ハムに大逆転負けした2012年5月20日がカープの1つの分岐点” の続きを読む
先日、上原浩治がメジャー通算50セーブを達成した。
日本人メジャーリーガーでは3人目。
そして今シーズン中に達成されそうなのが、日米通算での100勝100セーブである。
“上原浩治、史上2人目の日米通算100勝100S達成に挑む!” の続きを読む
前田健太vs松井祐樹。
思っていたほど注目をされなかった気がするが、前田健太が貫録を見せた。
しかし、松井祐樹の潜在能力はやはり只者ではない!
“松井裕樹の潜在能力!奪三振率10以上!制球よりも長所を磨け!” の続きを読む
野村祐輔が完全復活の予感。
1ヶ月以上の2軍生活で、自分のピッチングを取り戻したようだ。
復活星には捕手:倉義和の存在も大きいはずだ。
“ベテラン捕手の存在感、倉義和。今頃の1軍昇格は何故だろう?” の続きを読む
交流戦はまたも中2日。
全チーム中2日ではないので、試合日程をずらしてどこかのチームは試合を行っているようにする処置かもしれないが、カープ馬鹿にとってはつまらない日々。
こんな日は私の個人的野球観戦法@スタジアムを勝手ながら紹介したい!!
“私のお勧めの野球観戦法!試合前のシートノックを見てほしい!” の続きを読む
カープは遂に9連敗。
昨日はリーグ優勝したチームの過去最大連敗が「9」という話をしたが、どうせならカープと球界の連敗記録の話をして、悪い膿を一気に吐き出したいと思う。
“カープと球界の連敗記録のお話をして、悪い膿を出してしまおう!” の続きを読む
カープ7連敗。
「泥沼の」と形容する人・マスコミもいるが、負けてはいるがカープの野球に近づいてきていると思う。
1つ勝ちが付けば、再び勢いがつきそうな気がする。
“カープに必要な事:「やることをやる」⇒「やーるきゃやっとる」” の続きを読む
選手層が決して厚いとは言えないカープ。
カープがシーズンを勝ち抜くための絶対要件が「全員野球」だと思う。
その為には「怪我人の離脱」は防がなければならない。
“怪我に対するリスクマネジメント。選手のモチベーションとの関係性。” の続きを読む