カープは泥沼の6連敗で次の試合まで中2日。
この中2日がプラスに出るかマイナスに出るかは別にして、プロ野球公式戦が6月に18試合しかないのはプロ野球ファンには寂しいスケジュールである。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
カープは泥沼の6連敗で次の試合まで中2日。
この中2日がプラスに出るかマイナスに出るかは別にして、プロ野球公式戦が6月に18試合しかないのはプロ野球ファンには寂しいスケジュールである。
カープ負の連鎖が止まらない。
しかしまだ貯金が6個あり首位をキープ。
シーズンはまだまだ折り返しにも達していない。
長いシーズン良い時も悪い時もあるが、チームの成績が悪い時ほどファンが後押しする必要がある。
カープの応援はNo.1だと見せつけようではないか!!
最近のカープ、ビックイニングで失点する事が多い。
1イニングに4点以上取られると試合をぶち壊してしまう。
我慢して3点までに抑えなければならない。
永川勝浩がついに2軍に降格した。
仕方ないと言えば仕方ない。
これでカープ1軍投手陣は外国人選手を除いての最年長は梅津智弘の31歳。
他は30歳未満のフレッシュな顔ぶれとなった。
長い間カープの低迷期を支えてきた東出輝裕と栗原健太。
私はカープ優勝の為には彼らの力が必要になる時がやってくると思っている。
その為に、東出輝裕と栗原健太が1軍に上がれるように月間企画として2人を追ってみたい。
2014年5月31日(土)オリックスバッファローズvs読売ジャイアンツ@京セラドーム。
両チームのエース金子千尋と菅野智之の投げ合いは双方譲らない投手戦。