日本プロ野球、優勝するには外国人助っ人の活躍が必至。
しかし、長期的に常勝チームを作るのであれば、日本人がチームを支えなければならないだろう。
“セ・リーグで4番・エース・クローザーが日本人のチームは?” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
日本プロ野球、優勝するには外国人助っ人の活躍が必至。
しかし、長期的に常勝チームを作るのであれば、日本人がチームを支えなければならないだろう。
“セ・リーグで4番・エース・クローザーが日本人のチームは?” の続きを読む
近代野球はクローザーがしっかりしていないチームの優勝は難しい。
近代野球と言うが、カープ1991年優勝時には大野豊、1986年には津田恒美がいた。
そして1984年には小林誠二がクローザーとして君臨していた。
“1984年優勝時にはパームボールの使い手:小林誠二がいた!!” の続きを読む
2015年4月24日(土)対阪神タイガース@マツダスタジアム、黒田博樹が藤浪晋太郎の度重なる内角攻めに威嚇するシーンがあった。
“黒田博樹から男気以上に漢を感じた。燃え上がれカープナイン!!” の続きを読む
4月中旬でカープは中2日ゲームがない。
この日程、どうにかならないのだろうか?
そしてお江戸では東京ヤクルトスワローズと読売ジャイアンツの首位攻防戦が行われている。
“バレンティン、長野久義…ケガ明け主力選手起用の難しさ” の続きを読む
広島東洋カープ、先発投手が踏ん張っているものの打線が奮起せず、接戦で競り負けている状況が続く。
打線の核である4番、試合を締めるクローザーに焦点が当たっている。
“打線の核4番と試合を締めるクローザーは日本人を育てよ!!” の続きを読む
2015年4月21日(火)対読売ジャイアンツ@上毛新聞敷島球場、3-6で敗れた。
読売ジャイアンツとの地方球での開催、昨年から分が悪い
“ジャイアンツに北関東で4連敗、地方球場開催の決定方法は?” の続きを読む
優勝するチームには頼れるクローザーがいる。
1991年カープ優勝時には大野豊がいたが、1986年には炎のストッパー津田恒美がいた。
“1986年クローザー津田恒美、胴上げ投手にふさわしい男!!” の続きを読む
2015年4月19日(日)対中日ドラゴンズ@マツダスタジアム。
8回に即戦力ルーキー野間峻祥がプロ入り初本塁打。
同じイニングに鈴木誠也が今シーズン初本塁打(プロ入り通算2本目)を放った。
“野間峻祥vs鈴木誠也がホームラン、ライバルなのか仲間なのか?” の続きを読む
2015年4月17日(金)対中日ドラゴンズ@マツダスタジアム。
丸佳浩の先頭打者ホームランで上げた1点を福井優也-中崎翔太-ヒースの継投で守り切った。
“1991年と似たチーム?ファンも僅差の試合に慣れていこう!!” の続きを読む
カープの調子が上がってこない。
先発投手陣はクオリティスタートを達成し、試合を作っているケースが多く、打線の奮起が待たれるところである。
“外国人はあくまで助っ人。外国人に頼り過ぎない戦力強化を!!” の続きを読む
アメリカのドラマかコメディにでも出てきそうな愛くるしい風貌で、憎めなさそうなキャラクターであるマイケル・ジャスティン・ザガースキー。
人間性的にもとても良さそうな感じである。
“貴重なサウスポーセットアッパー、ザガースキーの良い人伝説” の続きを読む
今シーズン、なかなかリリーバーの調子が上がらないカープ。
自身もリリーバーであった小林幹英ピッチングコーチは頭を悩ましていることだろう。
“ルーキーシーズンの登板過多で伸び悩んだ?小林幹英投手コーチ” の続きを読む
こんなに早くこの日が来るとは思わなかった。
勝利投手:黒田博樹、勝利打点:新井貴浩。
2007年オフに事情がありカープを去った二人、2015年同じタイミングで戻ってきて、4月11日とシーズン序盤で共にヒーローに。
カープファンにとっては涙が出るほど嬉しい話だ。
“勝利投手黒田博樹、勝利打点新井貴浩、ベテランが勢いを付ける” の続きを読む
2015年4月7日~9日の対読売ジャイアンツ3連戦@マツダスタジアム。
3試合合計5得点でありながら、2勝1敗と勝ち越した。
初戦も9回に追いつかれての逆転負けであり、5得点で3タテ出来ていた可能性もあると考えると悔しさも残る。
“カープ1989年生まれ世代の活躍でジャイアンツ戦に勝ち越し!!” の続きを読む
2015年4月7日(火)対読売ジャイアンツ@マツダスタジアムに先発したのは大瀬良大地。
5回を投げ終えたところで球数はちょうど100球であった。
“2015年大瀬良大地は中6日で完投指令?意志のある采配を!” の続きを読む