今シーズン、なかなかリリーバーの調子が上がらないカープ。
自身もリリーバーであった小林幹英ピッチングコーチは頭を悩ましていることだろう。
“ルーキーシーズンの登板過多で伸び悩んだ?小林幹英投手コーチ” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
新潟明訓-専修大学-プリンスホテルを得て1997年のドラフト4位で入団した投手。独特のアーム式のピッチングフォームから繰り出されるストレート、フォーク、カーブのコンビネーションで勝負する投手であったが、特にストレートのキレは急速以上であった。ルーキーイヤーがキャリアハイになってしまったのが残念である。2005年現役引退後も継続してピッチングコーチとして、カープのユニフォームを着続けている。
今シーズン、なかなかリリーバーの調子が上がらないカープ。
自身もリリーバーであった小林幹英ピッチングコーチは頭を悩ましていることだろう。
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