開幕シリーズが終わった。
エース前田健太で星を落としたのは痛いが、2戦目クリス・ジョンソンと3戦目黒田博樹の新戦力が先発勝利し、2勝1敗と勝ち越した。 “クリス・ジョンソン&黒田博樹がカープ投手陣へ与える影響度” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
開幕シリーズが終わった。
エース前田健太で星を落としたのは痛いが、2戦目クリス・ジョンソンと3戦目黒田博樹の新戦力が先発勝利し、2勝1敗と勝ち越した。 “クリス・ジョンソン&黒田博樹がカープ投手陣へ与える影響度” の続きを読む
カープの懸念事項の1つであるトップバッターの固定。
オープン戦で結果を残した選手はいなかったが、ファンミーティングの場で緒方孝市は入団3年目の鈴木誠也を1番で起用することを明言した。
昨日、大谷翔平の1・2年目の打撃成績が掛布雅之と似ている点について書いてみた。
では、投手成績は?と考えてみたところ、日本ハムファイターズ背番号11の先輩ダルビッシュ有と似ていることに気付いた。
先日、喫茶店でお昼を食べながら雑誌を見ていたら、大谷翔平と掛布雅之の入団1年目・2年目の成績が似ていると書かれていた。
本当だろうか?
昨年、春のセンバツ高校野球の開会式を初観戦をしたのだが、意外と面白かったので、今年も行ってきました!!
「春はセンバツから」。
3年ぶりにアメトーークでカープ芸人、やってましたね。
有吉弘行さんが出ていませんでしたが、本当に突然の企画でスケジュールが合わなかったのかなと思います。
とても面白く、かなり笑ったのはカープファンの証!?
2015年3月18日(水)対日本ハムファイターズ@札幌ドームは、1安打しか打てずに0-0の引き分け。
先発陣が充実している一方で、チーム全体でバッティングの調子が上がってこない。
それでもケガ人が多く、開幕オーダーが見えてきた。
先日、今シーズン中に40歳を迎える選手も含めて、40代の選手を列挙してみた。
せっかくなので、スタメンを組んだらどうなるか考えてみた。
2014年のプロ野球の平均試合時間は、3時間17分(延長戦は9回終了時)。
何とか3時間以内にしようと、日本野球機構(NPB)が中心となって「ゲームオペレーション委員会」を立ち上げた。
読売ジャイアンツの村田修一がバッティングの調子が上がらずに2軍で調整することとなった。
横浜ベイスターズで2度の本塁打王を獲得して読売ジャイアンツにFA移籍して4年目、正念場のシーズンとなるかもしれない。
2015年春のセンバツ高校野球の組み合わせ抽選が行われた。
また一つ春の足音が聞こえてきた。
(野球界で何かある度に春の足音がと言っているが・・・)
右肘じん帯の部分断裂が判明したダルビッシュ有。
セカンドオピニオン、サードオピニオンの診断を受けているが、手術の可能性も否めない。
先日、メジャーの投手の指標であるK/BBについてランキングしてみた。
1つの四球を出す間に何個の三振を取るかの指標であり、メジャーでは好まれるランキングであるが、打たせて取る投手は三振数が少ないのでどうしても数字が上がらない。
今日は1試合当たりに何個の四死球を出すかの与四死球率についてのランキングをまとめてみたい。
松坂大輔が苦しんでいるようだ。
2度目のオープン戦登板となった3/10(火)対読売ジャイアンツ、寒さもあったとはいえ、3回3安打3四球2失点2自責点で、64球も費やした。
これが松坂大輔の今の実力なのだろうか?
今日・明日と侍ジャパン代表vs欧州代表の2連戦が組まれている。
この2試合はコーチングスタッフの経験値を上げることが1番のポイントかもしれない。
最近のプロ野球ではメジャーでの指標が色々と導入されている。
その一つが奪三振率/四球の割合を示すK/BB。
球場や守備の影響が小さいので、ピッチャーの実力値として用いられることが多い。
50歳以上の勝ち星を目指す中日ドラゴンズの山本昌や、メジャーから復帰して注目を集めている広島東洋カープの黒田博樹など、今年はベテラン勢に注目が集まっている。
2015年シーズン、40歳以上のプレーヤーは何人いるか調べてみた。
プロ野球は12月1日~1月31日がオフシーズン。
高校野球にもオフシーズンがあり、明日3月8日からシーズン入りすることとなる。