2016年、25年ぶりにリーグ優勝を果たしたカープ。
ローテーションを守り最多勝を獲得した野村祐輔と、正捕手石原慶幸が最優秀バッテリー賞を受賞した!
2018年に3連覇を達成したカープ、大瀬良大地と曾澤翼のコンビが最優秀バッテリー賞に選ばれた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2016年、25年ぶりにリーグ優勝を果たしたカープ。
ローテーションを守り最多勝を獲得した野村祐輔と、正捕手石原慶幸が最優秀バッテリー賞を受賞した!
2018年に3連覇を達成したカープ、大瀬良大地と曾澤翼のコンビが最優秀バッテリー賞に選ばれた。
プロ野球、ビックゲームになると大々的にスポンサーが付いて試合を盛り上げる。
(シーズン中の個々の試合でもスポンサーが付いている事は多い。)
日本シリーズ、オールスター、日米野球、そしてドラフト会議のスポンサーの推移についてまとめてみた。
34年ぶりの日本一を目指すカープ。
これまで過去6回のリーグ優勝を果たし日本シリーズを戦っているが、過去に日本シリーズで対戦している相手はどこ?
長らく和製大砲の出現が待たれているカープ。
若きスラッガー鈴木誠也は、次のトリプルスリー候補とも言われているが、カープで年間30本塁打以上を達成した選手は何人いるのだろうか?
カープの若き4番鈴木誠也が2年連続20本塁打を記録した。
カープの日本人選手としては13人目の快挙である。
(2018年は自身初の30本塁打を記録し、3年連続で20本塁打達成!)
野球の安打には単打、二塁打、三塁打、そして本塁打がある。
単打を1、二塁打を2、三塁打を3、本塁打を4と数えて、その累計は「塁打数」と呼ばれている。
2016年、25年ぶりのリーグ優勝を果たしたカープ。
惜しくも90勝に届かずに89勝であったが、これは球団最高の勝利数であり、勝率でも球団最高の数値であった。
(2017年にその記録を塗り替えた!)
2018年5月23日(水)対読売ジャイアンツ@ひたちなか市民球場で、新井貴浩が本塁打を放った。
41歳3ヶ月での本塁打となり、カープ球団史上最年長本塁打記録となった。
2015年、黒田博樹の8年ぶりの復帰で盛り上がっているが、新井貴浩の復帰も忘れてはならない。
カープ新井貴浩が2016年4月22日の対阪神タイガース@マツダスタジアムで、通算350二塁打を達成した。
カープ在籍だけに限れば178本目の二塁打となった。
2016年4月26日(火)対東京ヤクルトスワローズ@神宮球場で、新井貴浩が2000本安打を達成した。
カープでは5人目の偉業である。
2016年8月2日(火)対東京ヤクルトスワローズ@神宮球場で、新井貴浩がプロ入り通算300号本塁打を放った。
2000本安打に続き神宮球場で達成しているが、阪神タイガース時代に記録した通算250号本塁打も神宮球場で達成している。
2016年8月25日(木)対読売ジャイアンツ@東京ドーム、新井貴浩が史上41人目の通算1000得点を記録した。
2018年、出場試合数を超える割合で四球を選んでいる丸佳浩。
長いプロ野球の歴史の中で、シーズン最多四球は誰が何個選んでいるのだろうか?
巧みなバットコントロールで安打を量産し、優れた選球眼で四球も稼ぐ丸佳浩。
出塁率も高いが、プロ野球のシーズン歴代最高出塁率は誰がどれくらいの数字で記録しているのだろうか?
菊池涼介が2018年9月29日(土)対読売ジャイアンツ@東京ドームで通算250犠打を達成した。
日本プロ野球やカープ選手で通算犠打数が多いのは誰になるのかが気になったので調べてみた。
2016年に25年ぶりに優勝、そして2017、2018年と3連覇を果たしたカープ。
思えば1975年に初優勝してからはカープ黄金時代であり、1991年までの17年間で6度も優勝していたのである。
1991年時点のプロ野球優勝回数と2018年の優勝回数を比較してみると、1991年以降に力を付けたチームがどこが把握できる。
チームを構成するうえで代打の切り札の存在は欠かせない。
プロ野球において最も多くの代打ホームランを放った選手は誰なのか、ランキングをまとめてみた。