日本人のホームランバッターは通用し辛いと言われるアメリカ・メジャーリーグ。
そんなメジャーリーグで二桁本塁打を放った事がある選手が何人いるのかを調べてまとめてみた。
“日本人メジャーリーガーのシーズンホームラン数ランキング・二桁本塁打達成人数や20本以上記録者の調査!大谷翔平/鈴木誠也/松井秀喜etc” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
日本人のホームランバッターは通用し辛いと言われるアメリカ・メジャーリーグ。
そんなメジャーリーグで二桁本塁打を放った事がある選手が何人いるのかを調べてまとめてみた。
“日本人メジャーリーガーのシーズンホームラン数ランキング・二桁本塁打達成人数や20本以上記録者の調査!大谷翔平/鈴木誠也/松井秀喜etc” の続きを読む
投打二刀流の大谷翔平。
メジャーリーガーとなっても、その実力を発揮してくれている。
これまでメジャーリーグでホームランを放った日本人選手は何人いるのかが気になったので、日本人メジャーリーガー通算ホームランランキングを作成してみた。
“日本人メジャーリーガー通算本塁打数ランキング!22人が記録しているが大谷翔平や鈴木誠也のホームラン数は計何本?” の続きを読む高校時代にスラッガーと名を馳せ、鳴り物入りでプロの世界に飛び込んだ選手であっても、ルーキー時代からバンバンとホームランを打つ事は難しい。
プロの投手のスピートとキレにルーキーが対処するのは困難だと言われているが、ルーキー時代からホームランをかっ飛ばしたのはどんな選手たちなんだろうか?
現役か引退かで悩んでいた黒田博樹。
現役続行を決意し契約更改を行ったが、カープの歴代最高年俸を大きく上回る6億円でサイン。
2016年シーズンの最高年俸選手となり、歴代でも3位タイとなった。
丸佳浩が球団記録を更新する44試合連続出場記録を達成した。
しかし、記録達成後の翌ゲームでは出塁できずに記録は止まった。
早稲田実業のスーパールーキー清宮幸太郎が甲子園初本塁打を放った。
甲子園で1年生から活躍したスラッガーと言えば、清原和博、松井秀喜、中田翔などが思い出されるが、これらの打者と比較して清宮幸太郎はバッティングの巧さ・柔らかさもあるのが特徴だろう。
阪神タイガースがGratiii(グラティ)の廃止を決定した。
昨シーズン話題となったポーズだが掛布雅之ゼネラルマネジャー付育成&打撃コーディネーターの苦言も大きく影響しているのだろう。
読売ジャイアンツのキャンプで一番注目を集めているのは、松井秀喜臨時コーチだと思います。
巨人をFAで退団してからもう12年・・・時の経つ早さを感じさせます。