2014年東京ドームは伝統の一戦、巨人vs阪神で開幕。
この3連戦は「声の連携」に関わるプレーが起こった。
プロだから声を掛けないのではなく、声が聞こえないのだろう。
“プロ野球と声の連携。声が通じなければ事前予測・確認が重要。” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2014年東京ドームは伝統の一戦、巨人vs阪神で開幕。
この3連戦は「声の連携」に関わるプレーが起こった。
プロだから声を掛けないのではなく、声が聞こえないのだろう。
“プロ野球と声の連携。声が通じなければ事前予測・確認が重要。” の続きを読む
カープ野球の特徴の一つが機動力野球。
2013年もセ・リーグトップの112盗塁をチームとして記録。
しかし、盗塁数とチーム成績は比例するのだろうか?
“プロ野球盗塁数とチーム成績の相関関係。盗塁・走塁は量?質?” の続きを読む
2014年の開幕を何とかもぎ取った。
この1戦は広島東洋カープにとっても中日ドラゴンズにとっても大きな意味を持つと思う。
その根拠は10年前に遡る。
“中日vs広島、10年前の思い出が甦ったが見事に開幕白星☆” の続きを読む
2014年3月28日(金)、今年も日本プロ野球のペナントレースが開幕する。
カープが誇る日本のエース前田健太に優勝の美酒を味わってほしいと願う。
“2014日本プロ野球ペナントレース開幕!前田健太に優勝を!!” の続きを読む
阪神タイガースがGratiii(グラティ)の廃止を決定した。
昨シーズン話題となったポーズだが掛布雅之ゼネラルマネジャー付育成&打撃コーディネーターの苦言も大きく影響しているのだろう。
“グラティ廃止。ガッツポーズ含め相手への威嚇・挑発となるのか?” の続きを読む
セ・リーグのファンミーティングで開幕投手が発表された。
開幕前日公表でよかったが、イベントの流れで各監督が発表することとなったようだ。
“予告先発は必要か?セ・リーグの開幕投手が4日前に公表された!” の続きを読む
日本プロ野球はオープン戦から開幕まで中4日のインターバルがある。
選手はみなピリピリしている時期であろう。
そんな時期に起こったのが郵便貯金ホール事件。
カープのオールドファンにはよく知られた話である。
“高橋慶彦「カープ激励の夕べ」ボイコット事件@郵便貯金ホール” の続きを読む
2014年も肌寒い中ではありますが選抜甲子園大会が始まりました。
「春はセンバツから」の言葉通り、野球シーズンが始まるんだなと嬉しい気持ちになります。
“2014春のセンバツ開幕!震災以降の選手宣誓を振り返る。” の続きを読む
シアトルマリナーズは10シーズン近く下位に低迷しているチームである。
しかし、佐々木主浩やイチローが入団したころは大きく貯金を作る最強チームであった。
2003年には先発ローテーションを5人だけで回す快挙も達成している。
“広島東洋カープとシアトルマリナーズの年度別成績比較” の続きを読む
2014年のカープは前田健太、バリントン、野村祐輔、大瀬良大地、九里亜蓮の5人までのローテーションが決まりスタートする。
6人目が出てこないが、過去メジャーでは5人だけでシーズンを乗り切ったチームがある。
“2003年シアトルマリナーズ先発5人×中4日で完璧ローテーション” の続きを読む
各球団、2014年の戦いぶりが見えてきた。
カープも先発は5人までがほぼ確定。
6人体制で行くのか?5人体制でいくのか?監督や投手コーチの悩みどころ。
“前田健太が中5日、バリントンが中4日でローテ5人+α体制” の続きを読む
堂林翔太がオープン戦とは言えライトで初のスタメン出場をした。
シーズンに入っても何の問題もなく守ってくれると思うが、堂林翔太自身にとってもファンにとっても安心したと思う。
“堂林翔太は高校時代にライトを実践済!打撃に好影響があるはず!” の続きを読む
3月も中旬を過ぎ、各チーム、オープン戦も若手の試験の場から実践を見据えた戦いになっている。
カープのスタメンを見ても、これが今シーズンのメインメンバーかなと感じる。
“岩本貴裕と浅井樹。勝ちとれレギュラー、代打の切り札になるな!!” の続きを読む
2月3月と大型低気圧がやってきて極寒の日々でしたが、やっと温かくなってきて野球シーズンが待ち遠しいです。
「春はセンバツから」のフレーズがありますが、プロ野球より1週間早く3/21(金・祝)に開幕します。
甲子園で活躍してプロ野球へ!と夢を持つ高校球児も多い事でしょう。
“甲子園優勝投手の現役プロ野球選手在籍数はカープがNo.1” の続きを読む
ここ数年、日本球界で流行の兆しがあるスプリット・フィンガード・ファーストボール。
昔は頭文字を取ってSFFを呼ばれていたが、最近は単にスプリットと呼ばれている。
“SFF、チェンジアップ、メジャーからやってくる新しい球種” の続きを読む