昨日、日本球界の通算勝率ランキングについて調べてみた。
今日はカープ編。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2004年PL学園1年生で夏の甲子園出場。2006年春の選抜ベスト4。2006年ドラフト1位で広島東洋カープに入団。2013年WBC侍JAPAN代表、同大会ベストナイン。将来的にメジャーリーグを目指す広島東洋カープの絶対的エース。2016年、ポスティングシステムでロサンゼルスドジャースへ移籍し、メジャーリーグへの挑戦が始まった。
前田健太がロサンゼルスドジャースに移籍するが、オーナーである松田元は、背番号18を空き番にはせずに継承していく考えを明かした。
前田健太がロサンゼルスドジャースへ移籍することになったが、将来的に肩・肘の故障リスクがあるということで、基本年俸が抑えられ、インセンティブが厚い契約となった。
この契約システムが話題を呼んでいるが、肩・肘に問題があるとなれば、ロサンゼルスドジャースは前田健太に無駄な負荷を掛けることはしないはずだ。
前田健太のロサンゼルス・ドジャースへの移籍が決定した。
背番号はカープ時代と同じ18で、黒田博樹もドジャースで付けていた番号であり、メジャーで大活躍してもらいたいと思う。
そして、日本では経験できなかったビールかけ、メジャーではシャンパンファイトを味わってほしい。
前田健太がポスティング申請を行った。
メジャーのどのチームが入札を行うかわからないが、個人的にはDH制のないナショナルリーグへ移籍してほしいと思う。
前田健太のピッチングだけでなくバッティングも見たいからだ。
前田健太がメジャーリーグへポスティング移籍することが濃厚だ。
カープにとっては大エースが抜ける大きな戦力ダウン。
1991年以来の優勝を目指すカープ、これで優勝から遠ざかるのだろうか?
前田健太が2年前から球団に訴えたポスティングシステムでのメジャーリーグ移籍、球団も容認し、ポスティングシステムでのメジャー移籍の挑戦が決まった。
寂しい部分もあるが、それ以上にメジャーの舞台で飛躍してもらいたいと思う気持ちが大きい。
日本では味わうことのできなかったビールかけ、アメリカのシャンパンシャワーで味わってもらいたい!
前田健太のポスティングでのメジャーリーグ移籍が注目を集めている。
アメリカンリーグへの移籍となればDH制となるが、ナショナルリーグへの移籍となれば、これまでと同じように打席に立つことになる。
DH制がなければ、投手も9人目の野手となり打撃力が求められる。
前田健太が2015年9月13日(日)の阪神タイガース戦@甲子園球場に中4日で登板して、7回無失点の好投で13勝目を上げた。
この日、5奪三振を奪い今シーズン154奪三振となり、2010年から続く150奪三振以上の記録は6年連続に伸びた。
早稲田実業のスーパールーキー、清宮幸太郎の1年夏の甲子園が終わった。
幾つかの1年生記録を塗り替えた清宮幸太郎、その中にはPL学園桑田真澄に関するものが多い。
2015年6月2日(火)対日本ハムファイターズ戦、9回表に5点を取られての逆転負け。
2012年5月20日(日)の再現をしているかのような試合であった。
黒田博樹の復帰で盛り上がるカープ、そしてカープファン。
黒田博樹は先日40歳になったが、早生まれであり、41歳を迎えるシーズンともいえる。
黒田博樹はカープ投手陣で最年長だが、カープ投手陣の年齢層分布について調べてみた。
黒田博樹復帰で盛り上がる広島東洋カープ球団、そして我々カープファン。
黒田博樹はあと18勝で日米通算200勝、前田健太もあと18勝で通算100勝。
二人が18勝すればグッと優勝が近づくが、カープ投手陣にとって16勝の壁が大きく立ちはだかる。
開幕はまだまだ先だが、黒田博樹が復帰したことで2015年の開幕投手争いに注目だ!!
13年ぶりの地元での開幕、そしてマツダズームズームスタジアム初の開幕戦、そのマウンドに立っているのは果たして誰?
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
さて、2015年の広島東洋カープ、黒田博樹と前田健太の両輪が揃う唯一の年になるかもしれない。
2014日米野球の初戦、我らのエース前田健太の好投で日本が先勝した。
繋いでなんとか点をもぎ取り守り抜く、日本野球の原点をみた感じだ。
秋季キャンプがスタートした。
ルーキーイヤーに二ケタ10勝を上げた大瀬良大地、初日から精力的にブルペンに入り、スプリット・フィンガード・ファーストボールの習得に励んでいるようだ。