2015年のベストナインが発表となった。
セ・パともに個人的視点で打線を組んでみた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
カープファン感謝祭が行われ、毎年恒例となった来年度のキャッチフレーズが決定した。
2016年のキャッチフレーズは「真赤激~Burn it up~」
凝り過ぎていて読みづらいと思うが、浸透するのだろうか?
2016年11月23日追記:文句タラタラでしtが、「真赤激~Burn it up~」で優勝しましたね(^^♪
プレミア12で3位に終わった侍ジャパン。
2017年のWBCに向けては1年強の時間しかなく、シーズンを除いて考えると、メンバーを招集できるのは来年の3月と11月しかない。
来年の3月に台湾との強化試合が予定されている。
しかし、侍ジャパンにとって強化試合は必要なのだろうか?
4年契約の2年目のシーズンが終わったライネル・ロサリオ。
しかし、4年契約を球団側が解除して退団することになった。
突然のことで、とても残念だ。
プレミア12準決勝:日本対韓国、侍ジャパンが3-0とリードで迎えた9回表、韓国に4点を奪われて逆転負けを喫した。
監督は継投ミスを認めているが、全ては結果論であろう。
2015年のドラフトで2巡目で指名されたNTT東日本の横山弘樹。
仮契約が行われ、背番号は24を付けることになった。
カープの右腕で背番号24を付けるの53年ぶりとなる。
プレミア12で中田翔が絶好調!
大会が始まる前までは自分自身でバッティングの調子が悪いと感じていたみたいだが、侍ジャパンが集まっての直前合宿で調子を掴んだ。
栗原健太の東北楽天ゴールデンイーグルス入団がほぼ内定したようだ。
秋季キャンプに参加した時点で入団が決まっているのだろうと思っていた。
もっと振り返れば、カープを退団した時点でどこからか話はあったのだろうと思っていたが、新天地でまた豪快な一振りを見せてもらいたい。
木村昇吾がFA宣言した。
カープは、FA残留を認めていないので退団が決定的。
カープには木村姓が多く在籍していた記憶があるが、これまで何人いたのか調べてみた。
2015プレミア12、2番打者は読売ジャイアンツの坂本勇人が務めている。
プロ野球選手が完全参戦するようになって以降の国際大会の結果を見ると、2番打者の固定が優勝への大きなポイントになるかもしれない。
守備のベストナインであるゴールデングラブ賞が発表になった。
カープからは投手:前田健太、二塁手:菊池涼介、外野手:丸佳浩とセンターラインの3人の選手が受賞した。
3名の選出は、両リーグを制した福岡ソフトバンクホークスと東京ヤクルトスワローズと並びトップの数字である。
カープのスーパーサブであり、ユーティリティプレーヤーである木村昇吾がFA権を行使して移籍するようだ。
過去にカープからFA宣言した場合には、ムカムカした感じが多かったが、何故か今回はそのような気持ちにならない。
もちろん木村昇吾が嫌いなプレーヤーという訳ではない。
カープらしい選手だなと思うが、どこの球団が獲得するのだろうという興味の方が大きい。
プレミア12が開幕した。
日本は開幕戦のvs韓国、先発の大谷翔平の圧巻のピッチングもあり、5-0と完勝。
2009年のWBC以来となる世界一を奪還してもらいたい。
昨日、カープの天敵である中日ドラゴンズの藤井淳志の成績を振り返った。
中日ドラゴンズでカープの天敵と言えば八木智哉もいるなと思い、2015年の八木智哉の成績を振り返ってみることにした。
中日ドラゴンズの藤井淳志がFA権を行使せずに残留することになったようだ。
一時はフロントとの間で亀裂が入り、怒りのFA権行使か?と言われていた。
カープ戦に無類の勝負強さを誇る男の去就をカープファンとして注目していたが、元サヤに収まったようだ。
2015年シーズンオフはとても多くの名プレーヤーが現役を引退した。
一方で、現役引退する選手以上の人数が戦力外通告を受けている。
最近、ちょっとした違和感があるのが戦力外通告からの現役引退選手の扱いである。
2016年、セントラルリーグは読売ジャイアンツ:高橋由伸、阪神タイガース:金本知憲、DeNAベイスターズ:アレックスラミレスと新監督が3人誕生した。
何れも40代と監督が若返っている。
カープ、マツダスタジアムでの秋季練習から、場所を日南に移して秋季キャンプを行っている。
低調な打線で何試合も勝ちゲームを落としてしまった2015年シーズンの反省を踏まえ、新任打撃コーチ石井琢朗はスイング量を増やして徹底的にしごくようだ。