2025年11月234日(日・祝)、2026年のカープのキャッチフレーズが発表となった。
「SHAKARIKI」
造語やちょっと捻った形でキャッチフレーズを作っている傾向が強かったが、シンプルな形になりつつある印象だ。
新井貴浩監督以降は2025年の「遮二無二」、2024年の「しゃ!」に引き続き、キャッチフレーズの中に「しゃ」の文字が入るようになっている。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2025年11月234日(日・祝)、2026年のカープのキャッチフレーズが発表となった。
「SHAKARIKI」
造語やちょっと捻った形でキャッチフレーズを作っている傾向が強かったが、シンプルな形になりつつある印象だ。
新井貴浩監督以降は2025年の「遮二無二」、2024年の「しゃ!」に引き続き、キャッチフレーズの中に「しゃ」の文字が入るようになっている。
カープファン感謝祭が行われ、毎年恒例となった来年度のキャッチフレーズが決定した。
2016年のキャッチフレーズは「真赤激~Burn it up~」
凝り過ぎていて読みづらいと思うが、浸透するのだろうか?
2016年11月23日追記:文句タラタラでしtが、「真赤激~Burn it up~」で優勝しましたね(^^♪
プロ野球各球団、キャッチフレーズやスローガンを作り、チーム・ファンの一体感を作り出している。
昨日、カープの歴代キャッチフレーズを紹介した。
近年は造語となっているのが多いが、過去のキャッチフレーズを見ると監督の意向が強く出ているように感じて興味深い。