新天地で背番号51を復活させたイチローを始め、今週続々とメジャーのキャンプインの情報が報道されていた。
一方で、日本プロ野球では既にキャンプを打ち上げているチームも多い。
この時間差は何?
“メジャーのキャンプが始まる頃にキャンプが追わる日本プロ野球” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
新天地で背番号51を復活させたイチローを始め、今週続々とメジャーのキャンプインの情報が報道されていた。
一方で、日本プロ野球では既にキャンプを打ち上げているチームも多い。
この時間差は何?
“メジャーのキャンプが始まる頃にキャンプが追わる日本プロ野球” の続きを読む
マイアミ・マーリンズのイチロー。
第4の外野手として、あと156本に迫ったメジャー通算3,000本安打以上に、何試合・何打席のチャンスが与えられるのか?に注目が集まっている。
“イチローメジャー10,000打席の金字塔達成で日米通算2位に!!” の続きを読む
オリックスブルーウェーブからアメリカメジャーリーグに挑戦した田口壮。
メジャー時代はセントルイス・カージナルス、フィラデルフィア・フィリーズ、シカゴ・カブスとDH制のないナショナルリーグで戦っていた。
今シーズンから初めてナショナルリーグでプレーするオリックス同期入団で同じ外野手のイチローの起用法について言及していて興味深い。
“ナ・リーグで控え外野手だった田口壮からイチローの成績を算出” の続きを読む
メジャーリーグが試合時間短縮のための新ルールを発表した。
日本プロ野球も試合時間の短縮化は大きな課題となっているが、日本でも取り入れられるだろうか?
“メジャーリーグ時間短縮の新ルール、日本でも取り入れられる?” の続きを読む
昨日、東京ヤクルトスワローズのホームページにスタッフ(裏方)が掲載されていることを紹介した。
ちょっと違った見方で他球団のホームページを見ていたら、横浜DeNAベイスターズのホームページには個人スローガンが掲載されていることがわかった。
“横浜DeNAベイスターズがホームページに個人スローガンを掲載” の続きを読む
最近はプロ野球12球団、クールなホームページを作っているチームが多い。
各チームのホームページを見ていて、東京ヤクルトスワローズだけスタッフのページがあって驚いた。
“東京ヤクルトスワローズのホームページにはスタッフ(裏方)も明記!!” の続きを読む
昨日、カープの投手陣の年齢層を調べた記事をアップした。
カープは支配下登録されている日本人投手28人中23人が20代と言う若いピッチングスタッフ。
他球団はどうなのか調べてみた。
“2015年のカープ投手陣は若い?12球団の日本人投手年齢層比較” の続きを読む
黒田博樹の復帰で盛り上がるカープ、そしてカープファン。
黒田博樹は先日40歳になったが、早生まれであり、41歳を迎えるシーズンともいえる。
黒田博樹はカープ投手陣で最年長だが、カープ投手陣の年齢層分布について調べてみた。
“2015年カープ日本人投手陣の年齢層分布…ほとんど20代!!” の続きを読む
2015年3月10日、11日に侍ジャパンと欧州代表の試合が行われる。
野手は内川聖一、糸井嘉男が選ばれていないが、ほぼ順当なメンバーである。
一方、投手はエース格の選出がない。
“侍ジャパン対欧州代表、選出された投手の開幕投手はない!?” の続きを読む
黒田博樹が入団記者会見を行った。
広島ではテレビ局が特番を組むなど盛り上がっているようだが、「カープ愛」、そして「1球の思い」を感じさせる会見であった。
“漢:黒田博樹、一球に賭ける思いを若手に伝えてほしい!!” の続きを読む
福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐が紅白戦で豪快にホームランを放ったそうだ。
柳田悠岐のパワフルな打撃が注目されているが、打たれた投手の大場翔太が気になった。
“何故か伸び悩む東洋大学出身のプロ野球選手。現役選手は11人!!” の続きを読む
キャンプ初の紅白戦は九里亜蓮と戸田隆矢が先発し、結果が残せなかった。
2度目の紅白戦となった昨日は、今井啓介と福井優也が先発して結果を残した。
“先発ローテーション残る1枚のサバイバル!!今井x福井x九里x戸田” の続きを読む
春季キャンプも紅白戦が始まった。
徐々に実践的な練習が増えてくるだろう。
今シーズン初の紅白戦に先発したのは、九里亜蓮と戸田隆矢。
“先発ローテ6番手を争う九里亜蓮と戸田隆矢、高レベルな争いを” の続きを読む
黒田博樹がカープに帰ってくる。
広島東洋カープ、そしてメジャーの名門ニューヨークヤンキースのエースにまで上り詰めた男が、高校時代はエースではなく3番手であったことは有名な話である。
“黒田博樹は3番手!?高校時代にエースでなかったプロ野球投手” の続きを読む
横浜DeNAベイスターズは中畑清監督の手腕や補強により、徐々に力を付けつつあると感じる。
その裏には、1998年優勝以降に多くの戦力を放出してしまった苦い過去がある。
“元横浜ベイスターズ所属選手でスタメンを組んでみた!!” の続きを読む
昨日、丸佳浩はバッティングに好影響を与えるためにセンターに固定しているのではないかということを書いた。
逆に、センターだったが打撃に専念させるために両翼の選手となったのが前田智徳である。
“前田智徳のコンバートの歴史:センター⇒ライト⇒レフト” の続きを読む