梵英心の起用方法、膝を考慮した休養プランはこれだ!!

膝の影響を考慮して2軍で調整していた梵英心が1軍に合流した。

選手会長であり内野手の中心、カープ優勝には欠かせないピース「梵英心」!

 

規定打席到達での打率3割とカープ優勝のために

2012年オフに膝を手術をし、2013年シーズンは休養を取りながらの出場であった。

.304 と3割を超える打率を残しながら規定打席には僅かに足りず、選手会長となった2014年は全試合出場を目指している。

しかしながら、途中離脱させないためにシーズン全体を見渡し休養を与えながらの出場がベストと思う。

上手く休養を与えていけば規定打席到達での3割、そしてチームの優勝が見えてくる。

途中離脱だけは何としても避けなければならない。

 

セリーグ人工芝球場での休養プラン

人工芝でのプレーが膝への負担になるはず。

本拠地マツダスタジアムと阪神甲子園球場は天然芝なのでスタメン出場。

パリーグの本拠地は全て人工芝ですが、交流戦は試合日程に余裕があるので交流戦も全うしてもらいたい(^^ゞ

休養はセリーグでの人工芝球場で充てるのがベストと考えます。

西から順にナゴヤドーム、横浜スタジアム、神宮球場、そして東京ドーム。

休養日を当日移動や翌日が移動日ゲームとなる日に設定するプランで、梵英心の休養日を勝手に設定(^_-)-☆

①4月10(木):対読売ジャイアンツ(東京ドーム)

翌日がマツダスタジアムへの当日移動となるため

②4月18日(金):対横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム)

マツダスタジアムからの当日移動のため

③4月24日(木):対ヤクルトスワローズ(神宮球場)

翌日がマツダスタジアムへの当日移動となるため

④5月8日(木):対ヤクルトスワローズ(神宮球場)

翌日がマツダスタジアムへの当日移動となるため

⑤7月11日(金):対中日ドラゴンズ(ナゴヤドーム)

甲子園球場からの当日移動のため

⑥8月1日(金):対読売ジャイアンツ(東京ドーム)

マツダスタジアムからの当日移動のため

⑦8月8日(金):対阪神タイガース(京セラドーム)

ナゴヤドームからの当日移動のため

⑧8月21日(木):対横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム)

翌日がマツダスタジアムへの当日移動となるため

⑨8月29日(金):対中日ドラゴンズ(ナゴヤドーム)

マツダスタジアムからの当日移動のため

⑩9月5日(金):対横浜DeNAベイスターズ

宇都宮からの当日移動のため

 

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この考えでいけば年間10試合の休養で134試合に出場可能です。

途中で試合の大勢が決まればベンチに退く事もあるでしょうが、それでも規定打席に達するはずですしナイスアイデアと思います(*^^)v

 

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