ドラフト3位ルーキーの田中広輔がシートバッティングで3打数2安打、凡打も当たりの良かったショートライナーだったようで、打撃力をアピールしました。
元々守備力が評価されていましたが、バッティングでアピール出来れば試合にでる機会が増えます。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
ドラフト3位ルーキーの田中広輔がシートバッティングで3打数2安打、凡打も当たりの良かったショートライナーだったようで、打撃力をアピールしました。
元々守備力が評価されていましたが、バッティングでアピール出来れば試合にでる機会が増えます。
栗原健太と共にカープの屋台骨を長年支えてきながら、ここ2年怪我もあり苦しんでいる東出輝裕。
今年はスーパーサブでの働きを求めたい!!
春季キャンプ、栗原健太の評判がとてもいい。
調子が良いようだが、数年前とは違いレギュラーが約束されたわけではなく挑戦者。
反骨心から来るものだろうか?
思い出せば、2005年新井貴浩がホームラン王を獲った時と似ている気がする。
上原浩治、ボストンレッドソックスを世界一に導き、2013年ワールドシリーズでの胴上げ投手。
インタビューで「メジャーで成功する理由は?」と聞かれ、意外なことを回答していました。
読売ジャイアンツのキャンプで一番注目を集めているのは、松井秀喜臨時コーチだと思います。
巨人をFAで退団してからもう12年・・・時の経つ早さを感じさせます。
機動力野球と言えば、足を使った攻撃をイメージします。
昨年のカープは丸佳浩が盗塁を獲得するなど、機動力野球復活の兆しが見えました。
カープ伝統の機動力野球の復活には、盗塁数と共に犠打も欠かせません。
2014年2月1日、プロ野球界のお正月です。
今まで野球界のニュースが入ってきませんでしたが、これからはどんどんウキウキワククする情報が入ってくるでしょう。
キャンプ初日の大きなネタは、ライネル・ロサリオ外野手との契約。