有鈎骨骨折を経験した主な選手一覧!スラッガーに多い?

プロ野球選手のケガでよく聞く有鈎骨骨折。

過去にどんな選手が有鈎骨を骨折したのか調べてみた。

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2016年7月20日津田恒実命日に大瀬良大地が復活登板!過去にこの日に登板した背番号14は?

春季キャンプ中に右肘内側側副靭帯損傷を負った大瀬良大地。

2016年シーズンの後半戦から戻ってくる。

その復帰戦は2016年7月20日。

7月20日は、背番号14の先輩である津田恒実の命日でもある。

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横浜スタジアムでプロ入り初完封を達成したカープのドラフト1位投手とは?

2016年5月28日(土)、カープドラフト1位岡田明丈とベイスターズドラフト1位の今永昇太が投げ合った。

2016年5月29日(日)、中村恭平が1127日ぶりのプロ2勝目を上げる完封リレーでカープが勝利。

この2試合を見て、カープドラフト1位で横浜アスタジアムでプロ入り初完封を上げた二人の投手を思い出した。

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1991年4月14日津田恒実最終登板から25年、意思を引き継げ!

広島東洋カープが最後に優勝した1991年、この年がラスト登板になった投手がいる。

炎のストッパー津田恒実である。

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原辰徳-前田智徳-栗原健太、ケガで狂ったバッティング

カープを退団し、他球団での復活を目指す栗原健太、右肘手術の影響でバッティングの勘が狂っていたが、本人は肘の感覚は悪くなく、実践感さえ戻ればまだまだ活躍できると発言している。

栗原健太のように、ケガが原因で自分のバッティングが出来なくなった選手は過去にもいる。

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1986年クローザー津田恒美、胴上げ投手にふさわしい男!!

優勝するチームには頼れるクローザーがいる。

1991年カープ優勝時には大野豊がいたが、1986年には炎のストッパー津田恒美がいた。

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#14津田恒実vs澤崎俊和vs大瀬良大地のルーキー時代の成績比較

大瀬良大地が新人王を獲得した。

背番号14の先輩津田恒実も獲得していた賞であり、是が非でも獲得しておきたかったはずだ。

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プロ初完封大瀬良大地!3文字エース&背番号14の先輩以来の快挙

2014年9月6日(土)横浜DeNAベイスターズ戦@横浜スタジアムでプロ入り初完封を果たした大瀬良大地。

初回にあげた1点だけを守り抜いた1-0のスミ1完封は実力がある証拠であり、大きな自信になったことだろう。

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豊田球場の帰りのバスで津田恒実からサインをもらった思い出

昨日の続きで・・・

私は津田恒実にサインをもらったことがある。

曖昧になりつつある記憶を思い出してみた。

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2014年7月20日炎のストッパー津田恒実21回目の命日に思う事

2014年7月20日(日)。

7月の3連休の真ん中にプロ野球の開催がない。

オールスターの予備日として設定されていたが、この日程はどうにかならないものか?

天国のストッパーもプロ野球が無いのは寂しく思っているような気がする。

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