福岡ソフトバンクホークスに残留が決定した松田宣浩が、40本塁打を目標に自主トレを行っている。
同僚の柳田悠岐も40盗塁と共に40本塁打を目標にしており、2人揃って40本塁打を達成できるか注目だ。
“シーズンでのコンビ(アベック)本塁打数ランキング!1位は2人で100本以上!” の続きを読む
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2215試合連続試合出場の日本記録保持者。国民栄誉賞受賞者。カープ生え抜き選手として黄金期を山本浩二と共に支えた。現役時代の輝かしい成績と卓越した野球理論を持ちながら、引退後にカープのポストに就いたことがない。2014年NPB(日本野球機構)常任理事に就任。
福岡ソフトバンクホークスに残留が決定した松田宣浩が、40本塁打を目標に自主トレを行っている。
同僚の柳田悠岐も40盗塁と共に40本塁打を目標にしており、2人揃って40本塁打を達成できるか注目だ。
“シーズンでのコンビ(アベック)本塁打数ランキング!1位は2人で100本以上!” の続きを読む
2014年オールスター。
カープはファン投票で8人が選出されたが、西武ドームでの初戦はカープ選手が躍動。
カープが初優勝した1975年に似ているようだ。
“オールスター赤ヘル旋風!初優勝した1975年に酷似している!” の続きを読む
プロ野球だけでなくプロスポーツ界では、輝かしい成績、チームへの貢献度が高かった選手の背番号は「永久欠番」にするケースがある。
しかし、日本のプロ野球では永久欠番が誕生しなくなっているのが現状。
“日本は準永久欠番が多くあるが永久欠番は誕生しないのか?” の続きを読む
カープの黄金期と言えば1975年の初優勝から最後の優勝を果たした1991年頃だろう。
この間、計6回のリーグ優勝を果たし、多くのシーズンでAクラス入りを果たしている。
この前後の期間で何が起こっているのかを探ると、カープの未来が見えてくるかも知れない。
“カープシーズン順位とFA・ドラフト制度との相関関係の考察” の続きを読む
衣笠祥雄がNPB(日本野球機構)のコミッショナーを支える常任理事に就任するようです。
カープファンとしては、カープOBが日本野球の最高峰の常任理事になるのは喜ばしい事です。
このままコミッショナーになってしまえ!と思います。
“山本浩二に優しいCarp、衣笠祥雄をきちんと評価するNPB” の続きを読む