梵英心、開幕からバッティングの調子が上がってこず、ベンチを温めたりスタメンでも7番を打つケースが多い。
しかし、徐々に調子が上がってきており、打順も変わってくることだろう。
7番を打つ選手ではない。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
梵英心、開幕からバッティングの調子が上がってこず、ベンチを温めたりスタメンでも7番を打つケースが多い。
しかし、徐々に調子が上がってきており、打順も変わってくることだろう。
7番を打つ選手ではない。
心配された右ひじも大きな問題とはならないようで一安心の前田健太。
降板する直前に打席に立ちファーストファールフライだったので打撃で脇腹でも痛めたのか?と心配してしまった。
堂林翔太はまだまだ成長段階であるが、その成長過程を多くのファンが楽しみながら見ている。
遠くへ飛ばせる打撃は魅力で、プロでも通用する潜在能力がある。
一方、高校時代のプレースタイルを一変させてプロで生きる術を身につけたのがソフトバンクホークスの今宮健太であろう。
左膝前十字靭帯断裂からの復活を目指す東出輝裕が3月中の実践復帰を見据えているいるようだ。
GW前後の1軍合流が見えてきた。