2016年のセントラルリーグ、全て40代の監督であり、フレッシュさが話題となっている。
そして、中日ドラゴンズの谷繁元信を除いて5人が現役時代は外野手である。
広島東洋カープの緒方孝市と阪神タイガースの金本知憲は、20世紀末~21世紀初頭に、ビックレッドマシーンを形成した2人でもあるが、現役時代のイメージと監督になってからのイメージが異なる。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2016年のセントラルリーグ、全て40代の監督であり、フレッシュさが話題となっている。
そして、中日ドラゴンズの谷繁元信を除いて5人が現役時代は外野手である。
広島東洋カープの緒方孝市と阪神タイガースの金本知憲は、20世紀末~21世紀初頭に、ビックレッドマシーンを形成した2人でもあるが、現役時代のイメージと監督になってからのイメージが異なる。
1番丸佳浩の3点本塁打で勝利を収めた2014年5月26日の交流戦対西武ライオンズ。
しかし2014年のカープ打線の特徴は、『2番菊池涼介-3番丸佳浩-4番エルドレッド』の打線の流れではなかろうか?
ニューヨークヤンキースの鈴木一朗が日米通算で3017試合出場。
野村克也の持つ日本記録に並んだ。
あまり注目されていない感じがするが、試合に出るにはケガに強いのが前提で、試合に出れる実力を長期間に亘って維持する必要があり、とても偉大な記録である。
テレビ大阪(テレビ東京)の「ネオスポーツ」でやっていたネタです。
とても興味深かったので、コンテンツにしちゃいました(^_-)-☆