近代野球に欠かせない存在と言えば最終回を〆るクローザー。
緊迫した状況の中での登板となるので、実力と共に精神力が必要とされる役回りである。
そんなクローザーの記録と言えばセーブだが、カープではこれまで4人の投手が100セーブを記録している。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
近代野球に欠かせない存在と言えば最終回を〆るクローザー。
緊迫した状況の中での登板となるので、実力と共に精神力が必要とされる役回りである。
そんなクローザーの記録と言えばセーブだが、カープではこれまで4人の投手が100セーブを記録している。
東京ヤクルトスワローズの新垣渚が、2016年5月17日(火)の対広島東洋カープ@マツダスタジアムで通算100暴投の記録に達した。
現役トップ、そして歴代でも3位となる数字である。