カープの代打の切り札と言えば、松山竜平。
2023年シーズンは代打での打率.380と驚異の数字を残している。
カープでは町田公二郎、浅井樹という左右の代打の切り札がいた時代もあるが、代打の日本記録を調べていたら、この2人以上に元敏腕スカウトである宮川孝雄の代打成績がスゴイ事に気が付いた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
通算代打起用回数、安打数、打点数の日本記録を持つ代打の切り札。現役引退後は九州担当スカウトに転身し、北別府学、緒方孝市、そして前田智徳を発掘した。2002年からスカウト部長に就任。2006年にスカウトの現場を退きスカウト部顧問となった。1991年に奥様の姓、村上に解明している。
カープの代打の切り札と言えば、松山竜平。
2023年シーズンは代打での打率.380と驚異の数字を残している。
カープでは町田公二郎、浅井樹という左右の代打の切り札がいた時代もあるが、代打の日本記録を調べていたら、この2人以上に元敏腕スカウトである宮川孝雄の代打成績がスゴイ事に気が付いた。
来シーズンの背番号変更がカープから発表された。
ショートとして141試合に出場した田中広輔が63から2へ、シーズン途中からクローザーとなった中崎翔太が56から21へと変更となった。
今日はカープ歴代の背番号2について見てみたい。