1957年7月30日、広岡富夫が旧広島市民球場初アーチ、弟は達朗

戦後70年を迎える2015年。

プロ野球も大いに発展し、とてもキレイなスタジアムが増えたが、戦後、市民球団として誕生したカープは広島総合球場(現:Coca-Cola West野球場)を利用していた。

しかし、広島総合球場にはナイター設備がないことや、観客の収容能力が少なさが問題であり、近代的な野球場の建設が求めれていた。

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