野球の花と言えばホームラン。
基本に忠実なプレーをする高校野球でも一流のチーム・一流の選手となれば遠くに飛ばす選手も多い。
そんな選手が集まる甲子園、夏の選手権一大会での通算本塁打数や個人での最多本塁打数について調べてみた。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
野球の花と言えばホームラン。
基本に忠実なプレーをする高校野球でも一流のチーム・一流の選手となれば遠くに飛ばす選手も多い。
そんな選手が集まる甲子園、夏の選手権一大会での通算本塁打数や個人での最多本塁打数について調べてみた。
高校野球、夏の選手権大会は暑さの中で行われ、投手の疲労度が高い。
その為、打者有利になると言われているが、チームや個人での歴代最高打率はどれくらいになっているのだろうか?
2017年の夏の甲子園で主役の一人となった広陵高校の中村奨成。
夏の甲子園一大会6本塁打と新記録を達成し、強肩強打の捕手としてドラフト上位でプロ野球界から指名される事だろう。
プロ野球では久しく誕生していない「打てる捕手」になり得る存在である。
野球の花と言えばホームランだが、試合に直結するという意味でプロ野球の選手などでは「打点」に重きを置く選手も多い。
高校野球となれば、個人記録よりもチームの成績が大事になるが、夏の甲子園(選手権大会)で、一大会での個人最多打点を上げた選手は誰になるのだろうか?