2013年、16年ぶりのAクラス入りを果たし、初のクライマックスシリーズ進出を果たしたカープ。
その時に原動力となったのが、前田健太、大竹寛、ブライアン・バリントン、そして野村祐輔の先発4本柱。
4人揃って二桁勝利を上げたカルテットだが、今カープに残っているのは野村祐輔ただ一人。
愛知県生まれ大阪在住Carp野郎が、カープを中心に野球を語るブログです
2013年、16年ぶりのAクラス入りを果たし、初のクライマックスシリーズ進出を果たしたカープ。
その時に原動力となったのが、前田健太、大竹寛、ブライアン・バリントン、そして野村祐輔の先発4本柱。
4人揃って二桁勝利を上げたカルテットだが、今カープに残っているのは野村祐輔ただ一人。
カープ先発投手陣、前田健太、クリス・ジョンソン、黒田博樹、そして福井優也は安定感があり、4本柱と言ってもいいだろう。
しかし、4人の安定感ある投手がいながら借金を抱えているのは問題だ。