カープでシーズンMVPを獲得した選手一覧!優勝時に選出されている!その成績は?

2016年に25年ぶりにリーグ優勝を果たしたカープ。

MVPに選ばれたのは新井貴浩であるが、チームとしても1991年の佐々岡真司以来の出来事で、これまで述べ7人が受賞している。

V7と同じ人数で、全てリーグ優勝の年である。

2017年に連覇を達成したカープ、V8で丸佳浩がカープ史上述べ8人目のMVP選手となった。

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高校通算ホームラン数ランキング!1位は清宮幸太郎の111本塁打!カープ選手のランキングも作成!

高校野球のスラッガーになると、「高校通算本塁打数」がマスコミを通じて話題になる。

練習試合も含めた数字なので、マネージャーが記録している数字を、マスコミに聞かれた際に教えている本数になるはずだ。

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カープで3打席連続・4打席連続ホームランを放った選手一覧!その試合結果は?

野球の華と言えば、やはりホームラン。

1試合で2本塁打を放つ選手は年間で何人もいるが、3打席連続・4打席連続となると稀な記録になる。

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広島東洋カープの連続試合出場記録ランキング!衣笠祥雄に次ぐのは誰?丸佳浩は連続試合出場継続中!

阪神タイガースの鳥谷敬が連続試合出場記録で金本知憲の数字に並び2位タイとなった。

1位はもちろん鉄人衣笠祥雄。

カープで衣笠祥雄に次ぐのは誰で何試合連続出場になるのだろうか?

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タナキクマル&鈴木誠也で目指せ20盗塁カルテット!過去に20盗塁を4人以上記録したチームはある?

2016年に25年ぶりにリーグ制覇を果たしたカープ。

その要因の一つとして伝統の機動力野球が復活した点が挙げられる。

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カープのカギを握る平成元年生まれ世代は黄金世代の次の年

プロ野球にはスター選手が揃った「●●世代」と呼ばれる生まれ年が幾つか存在する。

1980年生まれの松坂世代や、1988年生まれの黄金世代が有名だが、カープでは1989年・平成元年生まれの選手が主軸となり、チームの命運を握っている。

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カープ1,2番コンビは菊丸か丸菊か、田中広輔は絡むのか?

2016年のオープン戦が始まった。

紅白戦から1番菊池涼介、2番丸佳浩の並びで戦っている。

2016年バージョンはこの並びを基本線と考えているのだろう。

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打率.333本塁打20打点80を過去10年で部門別に達成したカープの選手は?

堂林翔太が目標として掲げた打率.333、本塁打20、打点80。

先ずはレギュラー確保が必要な堂林翔太にとっては、とても大きな目標になる。

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俊足好打に見えて三振が多い丸佳浩!野村謙二郎や前田智徳と比較してみた!

2015年シーズン、最多四球と最多三振の選手となった丸佳浩。

この2つを同時に取る選手は長距離砲が多いのだが、丸佳浩は盗塁王も獲得したこともある俊足好打の選手。

しかし、通算成績を見ても、三振数が多いことがわかる。

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三振王&四球王を同時に獲得した丸佳浩!過去の達成者は?

2015年の丸佳浩はシーズンを通じて調子が上がらず、リーグ最多三振の不名誉な記録を作ってしまった。

しかし、丸佳浩には選球眼という武器があり、最多三振と共にリーグ最多四球にもなった。

これは史上8人目(12度目)の記録である。

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猫の目打線?左右病?一番丸佳浩を固定して戦うべきだ!

シーズン終盤、相変わらず打線が固定しないカープ。

前監督から引き継いだ左右病もあるのだろうが、1番丸佳浩だけは固定すべきである。

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カープの顔:丸佳浩の連続試合先発出場記録が201試合で止まる!

打撃の調子が上向かない丸佳浩が遂にスタメンを外れた。

丸佳浩のスタメン落ちは、2013年10月3日の中日戦以来、2014年は全試合スタメン出場したチームの顔の連続スタメンは201試合で止まった。

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カープ1989年生まれ世代の活躍でジャイアンツ戦に勝ち越し!!

2015年4月7日~9日の対読売ジャイアンツ3連戦@マツダスタジアム。

3試合合計5得点でありながら、2勝1敗と勝ち越した。

初戦も9回に追いつかれての逆転負けであり、5得点で3タテ出来ていた可能性もあると考えると悔しさも残る。

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丸佳浩をセンターに固定する意味はバッティングへの影響から?

2015年、センターは故障か余程の不調でない限り丸佳浩が務めるだろう。

丸佳浩の守備力は?

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丸佳浩や梶谷隆幸etc、アッパースイングがプロ野球界の主流?

2014年初の3割を記録した丸佳浩、打撃コーチであり師匠の新井宏昌そっくりの打撃フォームはレベルスイングからややアッパースイングにも見える。

同様なスイング軌道をしているのが、横浜DeNAベイスターズ梶谷隆幸。

球界ではアッパースイングが主流になるのだろうか?

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シーズン四球ランキング100四球以上達成者は24人(延べ47人)

2014年シーズン、丸佳浩は100四球を達成した。

過去のシーズン100四球以上達成者について調べてみた。

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ゴールデングラブ賞の近未来予想【セ・リーグ編】菊丸以外は?

三井ゴールデングラブ賞の表彰式が行われた。

カープからは前田健太、菊地涼介、丸佳浩が受賞。

セントラルリーグの表彰者を見ていると、2~3年後には大きく様変わりするような感じだ。

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侍ジャパン2番柳田!?プロ野球監督は2番に左の強打者を置きたがる

日米野球、侍ジャパンの1,2番は柳田悠岐-菊地涼介のコンビがメインであったが、1試合だけ2番柳田悠岐を試している。

菊地涼介に代わって山田哲人が1番セカンドに入ったためだが、プロ野球の監督は2番に左の強打者を起きたがる傾向にあると感じる。

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丸佳浩&菊地涼介で考察!打率3割と2割5分の安打数の違いは?

プロ野球で打率3割は一つの勲章。

2割5分の打者とどれほど安打数が違うのかを検証してみたい。

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【カープ歴代盗塁王一覧】優勝時には盗塁王を排出する相関関係

野村謙二郎から緒方孝市への監督交代、ともに3度の盗塁王を獲得したスピードスター。

カープ野球を体現する2人の間での監督交代である。

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