堂林翔太熱愛発覚、2014恋愛が報道された選手の成績調査

堂林翔太、TBS美人看板アナウンサーとの熱愛が発覚。

隠す事も無いと堂々の恋愛宣言!

さすがは”こい”のプリンスである。

 

熱愛発覚で成績は伸びるかどうか?

プロ野球選手も一人の男性。

恋愛するのは大いに結構、何ら問題はない。

一野球ファンとして思うのは、成績が向上するような良い恋愛をしてもらいたいということだけ。

2014年マスコミを賑わせた選手について、昨年の成績と比較をしてみた。

(出てくる選手は、カープとライオンズだけだが・・・これは私の情報不足もあると思う。)

先ずは野手編。

選手名 年度 出場試合数 打率 本塁打 打点 盗塁 三振
堂林翔太
(カープ)
2013 105 .217 6 41 10 96
2014 65 .252 6 23 1 60
金子侑司
(ライオンズ)
2013 94 .223 2 23 12 56
2014 79 .257 2 16 19 42

2014年はカープ109試合、ライオンズ110試合経過時点。

共に成績が伸びているが、成績は別にしてレギュラーを取れそうで取れないのがもどかしいところ。

堂林翔太は怪我に泣かされているのも痛い。

そして金子侑司は現在登録抹消中。

愛する彼女の為にレギュラー取りに奮起してもらいたい。

 

続いて投手編。

選手名 年度 登板数 投球回 勝利 敗戦 防御率 奪三振
野村祐輔
(カープ)
2013 23 149.1/3 12 6 3.74 103
2014 14 79.1/3 5 5 3.29 57
野上亮磨
(ライオンズ)
2013 30 152.2/3 11 7 3.95 93
2014 20 90.1/3 6 7 4.68 46

こちらはどちらも伸び悩んでいる感じ。

昨年の活躍から、今年はローテーションの中心でいう思いは本人としても球団としてもあったはず。

ファンとしても、去年くらいの活躍をしてくれていれば、順位があと1つ2つ上にいたかもという思いがある。

 

繰り返すが恋愛そのものは球団もファンも文句をいうことはない。

しかしプロの世界、結果が出ないとその理由が恋愛に見られてしまうのも悲しい現実。

彼女に悲しい思いをさせないためにも、きちっと成績を出してもらいたいと思う。

 

野手はアナウンサーと、投手は元モーニング娘というのは単なる偶然か?

野村祐輔は両方兼ね備えているが・・・

 

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